<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるFish Audio｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/fishaudio/</link><description>Fish Audio（フィッシュオーディオ）は、ユーザーが投稿した200万種類以上の声が並ぶ「AIの劇団」。日本語の画面で、円で払えて（PayPay・コンビニ払いまで）、毎月無料枠がもどってくる音声AIです。台本を渡して読んでもらうところから、ト書きでの演技指導、自分の声のクローンまで、劇団の部屋を1つずつ開けていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】自分の声をAIにする！録音は10秒から、でも最初の設定は「公開」です</title><link>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep04/</guid><pubDate>Wed, 02 Sep 2026 11:22:10 GMT</pubDate><description>録音して、アップロードして、ボタンを押す。14秒の録音で、録音していない文章まで自分の声で読み上がりました。ただしその手軽さの真ん中に、見落とすと取り返しがつかない画面が1枚あります。公開範囲の初期値が「公開」です。 インスタントボイスクローンは10秒〜1分の録音で作れます。でも無料プランの声の置き場は「公開スロット3つ」だけで非公開が選べず、公開した投稿には取り消せない利用許可が付きます。第4話は「作る手順」より「公開範囲を自分で選んで終わる」ための回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Fish Audioの感情タグ！画面の22個は入口で、公式は64種類以上あります</title><link>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep03/</guid><pubDate>Mon, 31 Aug 2026 23:27:18 GMT</pubDate><description>「タグ」ボタンを押すと感情タグの一覧が22個。ぜんぶ英語で、検索欄に「笑」と入れても「タグが見つかりません」。——と書きかけて公式ドキュメントを見たら、「64種類以上に対応」とありました。 22個は「画面で選べる候補」、64種類以上は「モデルが対応する範囲」。数えているものが違いました。公式ブログには「タグは英語である必要はありません」の記述まで。画面だけ見ていた筆者の落とし穴を、訂正の過程ごと見せる回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Fish Audioで初ナレーション！「500文字」は日本語だと約166文字</title><link>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep02/</guid><pubDate>Mon, 31 Aug 2026 02:53:18 GMT</pubDate><description>Fish Audioの入力欄には「500 文字」と出ます。ひらがなを10文字だけ打ったら「30 / 500」になりました。あの「文字」、じつはバイトでした。 日本語は1文字で3バイト。つまり無料枠の1回は、日本語で約166文字です。第2話はこの「500」の正体の実測から、日本語の公式ボイス7種類を選んで、はじめてのナレーションを作るところまで。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Fish Audio始め方ガイド！書いた文が声になる「AIの劇団」入門</title><link>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/fishaudio/ep01/</guid><pubDate>Sun, 30 Aug 2026 21:36:04 GMT</pubDate><description>音声AIをすすめると、だいたい「英語こわい」「ドル払い不安」で止まります。日本語の画面で、円で払えて（PayPay・コンビニ払いまである）、毎月無料枠がもどってくる音声AIを見つけました。 Fish Audioは、ユーザーが投稿した200万種類以上の声が並ぶ「AIの劇団」。台本を渡すと読んでくれて、[laughing]（笑いながら）のような英語のト書きで演技指導までできます。第1話は劇団の全部屋を「見取り図」1枚に整理した地図の回です。</description></item>
</channel></rss>
