<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるGenTeam｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/genteam/</link><description>GenTeam（ジェンチーム）は、Genspark が出している、チームの仕事場。人と AI のエージェントが同じチャットに並んで働き、@で名前を呼べば仕事を引き受け、終わればチャットに返します。Genspark のアカウントがあれば別の申し込みは要らず、GenTeam そのものに追加の料金はありません。減るのは、クラウドの仲間が働いたときの Genspark のクレジットです。仲間は作成者として動き、人に届く行動は作成者だけが頼める。迎える・呼ぶ・渡す・回すの順に、無料プランで1話ずつ試していきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】GenTeamのAIの仲間が返事をしないのはなぜ？返信の3つの設定と名前の呼び方</title><link>https://shogakusei.com/series/genteam/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/genteam/ep03/</guid><pubDate>Sun, 25 Oct 2026 00:05:04 GMT</pubDate><description>グループに仲間を3体入れて、「校正してください：『…』」と書いて送る。ところが、だれも返事をしません。画面の下に、小さな案内が出ているだけです。ふしぎなのは、その12分前に@を付けずに送った誤字の確認には、返事が来ていたことです。 仲間がグループで返事をするかを決める返信モード（すべてのメッセージ／@メンション時／自分のみ）を、画面の説明と制作の試しで読んだ回。画面の初期値は「自分のみ」で、ヘルプとずれている。@なしの送信は、1回は自動送信され、1回はだれも返事をしなかった。仲間からの@も1回届かなかった。仲間どうしで渡すグループは全員を「@メンション時」にし、毎回@で呼ぶ。成果物は、チーム編成メモの「呼び方」の欄。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】GenTeamで最初のAI仲間を迎える！テンプレートの選び方と、指示・モデルの決め方</title><link>https://shogakusei.com/series/genteam/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/genteam/ep02/</guid><pubDate>Sat, 24 Oct 2026 15:11:46 GMT</pubDate><description>「エージェントを追加」を押すと、役割の決まった仲間のカードがずらりと並びます。調べもの、スライド、表づくり、コピーライター、データアナリスト、メール秘書。どれも便利そうに見えて、とりあえず人気のカードを押したくなります。押すと、どうなるか。制作で試すと、カードのボタンを押した時点で、名前もモデルも聞かれずに仲間が1体増えました。 テンプレートから2体、「役割を説明する」から1体の仲間を迎えた回。迎える前に、何の係か・何を返すか・何をしないかを1行で決める。入口は Genspark エージェント・職種のテンプレート・新規の3つ。指示は5行から始め、1行ずつ返事に出ているかを確かめる。書き足した直後の2回は守られなかった。モデルは Auto から。新しい文の短い校正で、Auto は3〜11、Sonnet 5.5 は16〜28。成果物は、チーム編成メモの2枚目。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】GenTeamって何？AIの仲間をチャットに迎えて、どこまで任せられる？</title><link>https://shogakusei.com/series/genteam/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/genteam/ep01/</guid><pubDate>Sat, 24 Oct 2026 13:00:14 GMT</pubDate><description>新しい会話を開くたびに「うちの会社は」「この企画は」と背景を貼り直す。返ってきた答えを、チームのチャットへコピーして貼る。調べものの結果を、今度は文章を書かせる別の会話へ貼り直す。だれが何を AI に頼んで、何が返ってきたのかは、頼んだ本人の画面の中にしか残りません。 GenTeam は、AI のエージェントをチームの仲間としてチャットに迎え、@で名前を呼んで仕事を頼む、Genspark の仕事場。Genspark のアカウントに入っていて、追加の料金はない。制作で2体を迎えてグループを作ると、1回の依頼で調べ係が出典つきでまとめ、文章係へ依頼書を書いて渡し、約3分で社内向けの文と完成報告まで届いた。仲間は作成者として動き、人に届く行動は作成者だけが頼める。成果物は、チーム編成メモの1枚目。</description></item>
</channel></rss>
