<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるGitとGitHub｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/git-github/</link><description>GitHub Desktopだけで、失敗しても昨日に戻せて、作ったページが世界に公開される。黒い画面（コマンド）は、おまけ回まで出しません。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】GitHub Desktopでセーブと巻き戻し！消した・まちがえたを戻す3つの方法と使い分け</title><link>https://shogakusei.com/series/git-github/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/git-github/ep02/</guid><pubDate>Tue, 03 Nov 2026 02:34:42 GMT</pubDate><description>自分で作ったページやメモを直しているうちに、「さっきのほうがよかった」と気づいたことがある人へ。上書き保存をしたあとでは、ふつうのファイルは元に戻せず、消した文を思い出しながら打ち直すことになります。この記事を読むと、セーブ（コミット）を残すやり方と、セーブの前とあとで使い分ける3つの戻し方（Discard・Undo・Revert）がわかります。 GitHub Desktop で、準備の4つ（アカウント・2段階認証・Desktop・noreply のメール）を済ませ、箱を作って自己紹介ページ index.html（13行）を1回セーブし、Discard と Revert を試した回です。分かれ目は「もうセーブしたか」と「もう送ったか」の2つ。Discard は最後のセーブに戻り、Revert は打ち消しのセーブを1つ足し、元のセーブも残ります。成果物は、作業メモの2枚目「セーブの決まり」です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】GitとGitHubって何？消しても戻せて、作ったページを公開できる。その範囲と注意点</title><link>https://shogakusei.com/series/git-github/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/git-github/ep01/</guid><pubDate>Tue, 03 Nov 2026 00:25:10 GMT</pubDate><description>AI の道具でページを作ったら「GitHub に上げて」「リポジトリを作って」と言われて手が止まった人や、ファイル名に「最終」「本当に最終」と付けて、上書きのたびに冷や汗をかいている人へ。読み終えると、Git・GitHub・GitHub Desktop の3つのちがいと、消した物を戻せる範囲、ページを公開できる範囲がわかります。 Git は手元のセーブ機能、GitHub はネットの預かり所、GitHub Desktop は預かり所とやりとりする窓口のアプリ、と分けた回です。制作では箱を作り（約2分）、自己紹介ページを1回セーブし、Discard で13行とも戻し、公開リポジトリと GitHub Pages で設定から3分以内にページが開けました（11月1日に1回）。今日の範囲は Free（$0）でできました。成果物は、セーブと公開の作業メモの1枚目です。</description></item>
</channel></rss>
