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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるSuno｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/</link><description>Suno（スーノ）は、ことばで注文できる「AIの音楽スタジオ」。「散歩が楽しくなる元気なポップス」と1行書くと、歌詞つき・歌声つき・演奏つきの曲が2曲届きます。楽器はいりません。作曲ブースから編集室・声のブース・分解室・最上階のプロフロアまで部屋を1つずつ開けて、自分の作品に自分の主題歌を付けるところまでを1話ずつやっていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoにいくら払う？仕事で使える曲の条件と、自分に合うプランの選び方</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep09/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep09/</guid><pubDate>Thu, 24 Sep 2026 07:06:32 GMT</pubDate><description>「有料プランで作った曲なら商用OK」。これ、半分しか合っていません。Sunoのお金の話は3つの問いに分けると見通しがよくなります。いくら払うのか。何回持ち出せるのか。そして、どの曲なら仕事や収益化に使えるのか。 クレジット（作る）とダウンロード（持ち出す）は別の財布です。商用に使う前に確かめる条件は4つ。元の曲も含めて有料プランの間に作ること、などです。解約したあとも商用の権利が続くと規約に書かれているのは、すでにダウンロードした曲。録音や吸い出しでの持ち出しと、透かしやファイルの加工は禁止です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Suno Studioってなに？月4,500円のプロ向け作業場の中身と、自分に必要かの決め方</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep08/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep08/</guid><pubDate>Thu, 24 Sep 2026 04:48:12 GMT</pubDate><description>いちばん高いプランにすると使える「Suno Studio」が気になるけれど、中で何ができるのか。この連載のアカウントはひとつ下のPro。入れないだろうと思いながら左のメニューを押すと、Studioの画面が「Preview（見学）」で開きました。 Suno Studioは、DAW（音楽の作業台）をブラウザに作り、AIの生成を混ぜた部屋で、Premierプランだけの機能です。Proのアカウントでも画面は見学で開き、何が並んでいるかは見られます。2026年8月13日のStudio 2.0でMIDI・エフェクト・自動化・自作プラグイン・チャットバーが入りました。上がるかどうかを決めるのは、道具ではなくあなたの作り方です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoでカラオケ音源を作る！歌と伴奏を分ける方法と、ダウンロード回数を節約するコツ</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep07/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep07/</guid><pubDate>Thu, 24 Sep 2026 03:03:59 GMT</pubDate><description>作った曲を歌の練習や動画のBGMに使いたいのに、落とすと歌まで入った1本しか手元にない。今日は「分解室」の回です。1曲を「主旋律の歌」と「それ以外ぜんぶ」の2本に分けました。そして2026年9月3日から始まった、持ち出し回数の上限の数え方も。 パート分解（Stems）は、1曲を楽器ごとのファイルにばらす機能で、ProとPremierで使えます。カラオケなら Split from mix で Lead Vocal を選ぶだけ。持ち出し（ダウンロード）は曲の数で数えるので、同じ曲ならMP3とWAVの両方でも、パートまで含めても何度でも。画面の音を録って持ち出すのは規約で禁止です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】ジャンルってなに？Sunoで他の人の曲を聴き比べて、使える言葉を10個集める</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep06/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep06/</guid><pubDate>Thu, 24 Sep 2026 00:29:51 GMT</pubDate><description>スタイル欄に書く言葉がいつも「pop」「happy」「piano」になっていませんか。型は覚えたのに、何曲か作るうちに引き出しに入れる語がいつも同じになっていく。今日は、その語を増やす回です。 注文書が似てくるのは、センスではなく語の数の問題でした。広場（Explore）の曲のページでは、その曲に保存された注文書が要約と全文で読めます。聴いて、気に入った瞬間に近い語を探して、自分のことばで辞典に書く。他人の曲にリミックスの機能を使って作ったものは、どのプランでも商用にできません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoに自分の声を登録してみた！登録のしかたと、他人の声を使ってはいけない理由</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep05/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep05/</guid><pubDate>Wed, 23 Sep 2026 22:31:22 GMT</pubDate><description>Sunoで作った曲を聴き返して「これが自分の声だったら」と思ったことはありませんか。自分の声をSunoに登録して、歌い手にする回です。実際に登録を済ませ、その声で3回作りました。結果は包み隠さず書きます。ただし先に、年齢とプランの線が違います。 今日の機能は18歳以上で、料金ページでは有料プランの特典です。他人の声の登録は規約で禁止され、仕組みでも照らし合わせています。登録そのものは数分でクレジットはかかりませんでした。そして3回作っても、私の耳には自分の声に聞こえませんでした。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoの曲は直せる！クレジットが減る直し方と、減らない直し方</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep04/</guid><pubDate>Tue, 08 Sep 2026 21:54:35 GMT</pubDate><description>届いた曲をこう思ったことはありませんか。「後半が長い。前半だけでよかった」「もう少しだけ続いてほしかった」。今日はそこを直します。実際に測った数字を2つ。曲を伸ばすとクレジットが10枚減り、曲を切るのは0枚でした。 作りっぱなしにしなくていい回です。手元の曲は伸ばせるし切れて、元の曲は残ります。測った2つでは、音を新しく作る延長が10クレジット、切るだけのトリミングは0クレジット。自分の曲を自分で直したものは、条件を満たせば商用に使えます。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoの日本語歌詞の書き方！AIが書いた歌詞を分解してわかった4つのコツ</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep03/</guid><pubDate>Tue, 08 Sep 2026 09:21:13 GMT</pubDate><description>前回、注文書の書き方を覚えました。でも、まだAIに任せきりのものが残っています。歌詞です。今日は、そこを自分の手に取り戻します。そしてもうひとつ。自分で歌詞を書くと、その曲の中に「あなたのもの」ができます。無料プランでも、です。 AIが書いた日本語歌詞を分解すると、共通する形が4つありました。1行が短い（8〜14音）、全角スペースで区切る、ひらがなが多い、サビにオノマトペ。この4つを真似て自分で8行書き、[Verse] [Chorus] のタグを付けるところまで。あわせて「自分で書いた歌詞はあなたのもの、無料プランの曲そのものはSunoが所有者」という公式の線引きも読みます。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Sunoの注文書の書き方！スタイル指示・除外・スライダーぜんぶ</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep02/</guid><pubDate>Sun, 06 Sep 2026 02:59:42 GMT</pubDate><description>前回、ことばを1行書いて曲が2曲届きました。でも2回目からこう思いませんでしたか。「もうちょっと、こういう感じにしたいんだけどな」。サビをもっと盛り上げたい。ギターじゃなくてピアノがいい。今日はその「もうちょっと」を全部、注文書に書けるようにします。 作曲ブースの3つのタブ（シンプル・アドバンスド・サウンド）のうち、狙って作るならアドバンスド。大事件は、注文書が「単語をカンマで並べる」から「文章で頼む」に変わったこと。公式ヘルプが会話に近い書き方を推していて、曲の展開まで注文できます。ひとこと→場面＋気分＋ジャンル→楽器と声→展開、の4段階で「自分の定番の注文書」を1枚作って持ち帰る回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】Suno始め方ガイド！ことばを書くだけで“自分の歌”が届くAI音楽スタジオ</title><link>https://shogakusei.com/series/suno/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/suno/ep01/</guid><pubDate>Wed, 02 Sep 2026 21:54:37 GMT</pubDate><description>ノートに1行「散歩が楽しくなる、元気なポップス」と書いて渡すと、数分で歌詞つき・歌声つきの曲が2曲届く。楽器も楽譜もいらない「ことばから歌を作る工場」、Sunoの新連載はじめます。 Sunoは、ことばで注文できるAIの音楽スタジオ。無料プランは毎日50クレジット（約10曲ぶん）で期限なしですが、曲をファイルとして持ち出せる無料の枠は生涯7回・商用は不可（2026年9月3日の新ルール）。第1話はスタジオの部屋割りの地図と、はじめての1曲を作る回です。</description></item>
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