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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるTango｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/tango/</link><description>Tango（タンゴ）は、画面の操作を記録して、スクリーンショットつきの手順書を自動で作るサービス。Chrome か Edge に拡張機能として入れ、いつもどおりに操作すると、押した場所ごとに写真と説明が並びます。あなたが画面の上で踊ると、横で見ている相棒が振付表を書き上げてくれる「ふたりで踊るダンス教室」。最初の1本を撮る回、整える、人に渡す、無料の天井、光る案内（Guide Me）、撮れない画面とデスクトップ版、英語の説明を日本語の手順書にする回、お金とチームの見積もり、卒業制作までを1話ずつやっていきます。18歳以上向けで、画面は英語だけ。撮る前に片づけ、渡す前に確かめる。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】Tango始め方ガイド！手順書の下書きが自動でできるTangoって何？どこまで何ができる？</title><link>https://shogakusei.com/series/tango/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/tango/ep01/</guid><pubDate>Wed, 30 Sep 2026 10:15:45 GMT</pubDate><description>1人目には、横に座って画面を指さしながら説明した。2人目には、画面を共有して同じ話をくり返した。3人目が来る前に、さすがに手順書を作ろうと決めました。画面を撮る。いらないところを切る。資料に貼る。押すボタンに赤い枠をつける。「ここを押します」と書く。これを12の手順ぶん。 Tango は、画面の操作を記録して、スクリーンショットつきの手順書を自動で作るサービスです。できることを撮る・整える・渡す・付き添う・貼る・任せるの6つの窓口に分け、無料でどこまで届くかを地図にしました。無料は本棚に5本・10人まで。ぼかしは使えない前提で、リンクは最初から誰でも見られます。Pro は1人あたり月22〜26ドル。最後に、入れる前の3点チェックを作りました。</description></item>
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