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<rss version="2.0"><channel><title>小学生でもわかるWorkOS｜小学生でもわかるAI図鑑</title><link>https://shogakusei.com/series/workos/</link><description>ログインの、その先へ。会社ごとの入り口・役割分け・名簿の自動同期など、仕事で使えるアプリの「入館システム」を、部屋を1つずつ開けていきます。</description><language>ja</language>
<item><title>【小学生でもわかる】ログイン画面を自分のブランドに着替えさせる方法！アプリのコードは1行も書きません</title><link>https://shogakusei.com/series/workos/ep04/</link><guid>https://shogakusei.com/series/workos/ep04/</guid><pubDate>Sun, 30 Aug 2026 00:14:27 GMT</pubDate><description>「これ、本当にうちのシステムですか？」——機能はちゃんと作ったのに、そう言われました。ロゴも色もフォントも、どこの誰のものでもない白い画面だったからです。 ダッシュボードでロゴを1枚上げて、色を選ぶだけ。ログイン画面とメールの見た目が「自分のお店の顔」になります。アプリのコードは足しません。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】パスワードを作らなくても入れるログインの作り方！指紋・顔・PINとメールを足す</title><link>https://shogakusei.com/series/workos/ep03/</link><guid>https://shogakusei.com/series/workos/ep03/</guid><pubDate>Sat, 29 Aug 2026 10:44:10 GMT</pubDate><description>「パスワード、また作らないといけないんですか」——社内に使ってもらって、3日で3回言われました。 指紋・顔・PIN（パスキー）で入る道と、メールに届く6桁で入る道。この2つを足すだけで、パスワードを作らずに済みます。第2話まで終わっていれば、基本はダッシュボードの設定だけです。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】自分のアプリにログイン画面を付ける方法！CLIにおまかせで始める</title><link>https://shogakusei.com/series/workos/ep02/</link><guid>https://shogakusei.com/series/workos/ep02/</guid><pubDate>Sat, 29 Aug 2026 07:09:07 GMT</pubDate><description>前回、ログイン画面の色を決めて満足していました。……で、これ、どこで使うんでしたっけ。受付だけ建てて、奥に売り場がない状態でした。今回つなぎます。 CLIにおまかせ、コマンドは4つ。ただ実際に流して中を見たら、.env.local の中身がWorkOSのサーバーに送られていました。「おまかせ」が何をしているかまで、全部書いた回です。</description></item>
<item><title>【小学生でもわかる】WorkOS入門！コードなしで、自分の色の「会社向けログイン画面」の見た目を整える</title><link>https://shogakusei.com/series/workos/ep01/</link><guid>https://shogakusei.com/series/workos/ep01/</guid><pubDate>Fri, 28 Aug 2026 22:54:28 GMT</pubDate><description>申請画面は2日でできたのに、ログインまわりに3週間かかって、誰にも褒められませんでした。WorkOSは、その「受付」をまるごと借りてくるサービスです。 ログイン画面・パスワード再設定・二段階認証・パスキーが完成品で置いてある「受付ビル」の地図の回。「WorkOSは無料」の半分本当・半分違う、の線がどこにあるかも先に引きます。</description></item>
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