小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Haze 人とAIが、同じ机で作る。

Haze(ヘイズ)は、デザインとコードとチームの会話を1つのアプリに入れて、人とAIのエージェントが同じ場所で作業を進める新しい道具。この連載では、みんなで囲む「大きな作業テーブル」にたとえます。テーブルには描く台(Design)・作る台(Code)・話す台(チームと連絡)が並び、まわりで雲の姿の助っ人(エージェント)が手を動かします。入れ方、頼み方、GitHubとのつながり、チームでの使い方、ことばの粒(トークン)の家計簿、お金と安全までを1話ずつやっていきます。

小学生でもわかるHazeのイメージ

Map

Hazeでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

  • 01作る台(Code)で雲の助っ人に頼む
  • 02描く台(Design)で画面を描く
  • 03仲間と同じテーブルを囲む(チームと連絡)
  • 04手もとでも空の上でも働く助っ人
  • 05助っ人の頭脳と考える深さを選ぶ
  • 06自分の鍵とGitHubをつなぐ

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Haze始め方ガイド!デザインもコードもAIと作れるアプリって何?どこまで何ができる?

    デザインはこのアプリ、コードはあのアプリ、チームの連絡はまた別のチャット。AIのおかげで1つ1つの作業は速くなったのに、画面の見た目を少し直すたびに道具を3つ行ったり来たりして、月末にはそれぞれの月額が届く。それを1つのアプリにまとめようとしている新しい道具が、Hazeです。

    • 無料プランあり(週400万トークン・ワークスペース1つ)。有料はPro月20ドルから
    • Haze
    • AIエージェント
    • デザインとコード

これから開く部屋

  1. 02入れてテーブルを置く(ダウンロード・アカウント・最初の画面)
  2. 03作る台と、雲の助っ人への頼み方
  3. 04描く台(Design)
  4. 05GitHubとのつながり
  5. 06仲間とテーブルを囲む(チームの使い方)
  6. 07空の上の雲と、小さな雲の手伝い(サブエージェント)
  7. 08ことばの粒(トークン)の家計簿
  8. 09お金と安全(出す前に読む回)
  9. 10卒業制作(作りたいものを1つ仕上げる)

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