Words
つまり——種類ごとに色とアイコンが変わる、色のついた囲み
「> [!note] メモ」のように、引用の記号 > のあとに種類と題を書く。知らない種類は note として表示され、大文字と小文字は区別しない(第2話)。
この言葉が出てくる記事:Obsidian 第2話