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ことば変換辞典
AIサービスのむずかしい言葉を、小学生でもわかる言い方に変換した辞典です。言葉を押すと、もう少しくわしい説明のページが開きます。
Words 01
AIの基礎のことば
- 生成AI
- 文章・画像・音などを「新しく作る」AI
- LLM(大規模言語モデル)
- 大量の文章で勉強した、言葉のAIの頭脳
- トークン
- AIが文章を数えるときの「かけら」
- ハルシネーション
- AIの、堂々とした勘違い
- 学習と推論
- 勉強する時間と、答える時間
- パラメータ
- AIの頭脳のつまみの数
- ファインチューニング
- できあがったAIに、追加で覚えこませること
- RAG
- AIに資料を見ながら答えさせるしくみ
- AIエージェント
- 指示を出すと、段取りして動いてくれるAI
- コンテキストウィンドウ
- AIが一度に覚えていられる量
- マルチモーダル
- 文章も画像も音も、まとめて扱えること
- プロンプトエンジニアリング
- AIへの注文文を上手に書く技術
- APIキー
- プログラムからサービスを使うための合鍵
- クラウド
- 自分のパソコンではなく、ネットの向こうで動くこと
- オープンソース
- 作り方が公開されていて、みんなで使えるソフト
- ローカルLLM
- 自分のパソコンの中だけで動くAI
- ベクトル検索(意味検索)
- 言葉ではなく「意味」で探す検索
- サブスクリプション
- 月ぎめで借りる払い方
- 利用規約
- サービスを使うときの約束ごと
- オプトアウト
- 「使わないで」と自分から申し出ること
- ディープフェイク
- 本物そっくりのニセ動画・ニセ音声
- 二段階認証
- パスワードのあとに、もう1つ確認する鍵
- パスキー
- 指紋や顔で入る、パスワードのいらない鍵
- GPU
- AIの計算が得意な、絵を描くための部品
- データセット
- AIの教科書になる、データのまとまり
- 個人情報
- その人だとわかってしまう情報
- 肖像権・パブリシティ権
- 顔や名前を勝手に使われない権利
- ベータ版
- お試し公開中の機能
- OCR
- 画像の中の文字を、読み取って文字にすること
- ブラウザ
- ホームページを見るためのアプリ
Words 02
どの記事にも出てくることば
- クレジット(Credits)
- おこづかいチケット。毎月配られて、AIに何かを作ってもらうたびに使うElevenLabs 第1話
- プロンプト
- AIへの注文メモ・注文文。書き方しだいで出来が変わるElevenLabs 第1話
- モデル
- AIの頭脳。同じ注文でも、選ぶモデルで出来が変わるElevenLabs 第9話
- 商用利用
- 作ったものでお金を稼ぐこと。無料プランでは不可のサービスが多いElevenLabs 第7話
- デプロイ
- ネットに出すこと。保存ボタンに近いCloudflare 第2話
- ダッシュボード
- サービスの操作画面(ホーム画面)Cloudflare 第1話
- ウォーターマーク
- 透かし。無料プランで作ったものに入ることがあるElevenLabs 第5話
Words 03
ElevenLabs のことば(音・声)
- Text to Speech(TTS)
- 文字→声マシン。文字を読み上げさせる画面ElevenLabs 第1話
- ボイスクローン
- 声のコピー(声の分身づくり)ElevenLabs 第2話
- サンプル
- お手本にする録音。1〜2分が最適ElevenLabs 第2話
- Voices(ボイシズ)
- 声の置き場。作った分身はここに並ぶElevenLabs 第2話
- エージェント(ElevenAgents)
- 電話番ロボ(しゃべって答えるAI)ElevenLabs 第3話
- システムプロンプト
- 役割メモ(ロボへの指示書き)ElevenLabs 第3話
- ナレッジ
- 知識メモ(ロボに渡す資料)ElevenLabs 第3話
- ウィジェット
- ホームページに置く「おしゃべりボタン」ElevenLabs 第3話
- インスト
- 歌なしの曲ElevenLabs 第4話
- ジングル
- 番組の始まりに流れる短いテーマ曲ElevenLabs 第4話
- Variants(バリアント)
- 一度に作る曲の数ElevenLabs 第4話
- ダビング(Dubbing)
- 吹き替え。Source=元の言語、Target=作りたい言語ElevenLabs 第5話
- Speech to Text
- しゃべりを文字にすること。「文字起こし」ElevenLabs 第6話
- Scribe(スクライブ)
- 文字起こしAIの名前。意味は「書記」ElevenLabs 第6話
- SRT/VTT
- 字幕ファイルの定番の形。中身は「時間+セリフ」のメモElevenLabs 第6話
- 話者分離
- しゃべっている人を見分けて分けることElevenLabs 第6話
- 焼き込み
- 字幕を映像そのものに埋め込むことElevenLabs 第6話
- Sound Effects
- 効果音。「SE」とも呼ぶElevenLabs 第7話
- Playground
- いろいろ試せる「遊び場」の画面ElevenLabs 第7話
- Duration/auto
- 音の長さ/長さをAIにおまかせすることElevenLabs 第7話
- Looping(ルーピング)
- 終わりと始まりがつながって、ずっと繰り返せる音にすることElevenLabs 第7話
- Prompt Influence
- 注文どおり度。注文に忠実に作るか、自由に作らせるかの度合いElevenLabs 第7話
- Voice Design
- 声づくり。文章で注文して、実在しない声を作るElevenLabs 第8話
- プレビュー
- 試し読み。作った声で読ませてみる短い音声ElevenLabs 第8話
- voice slot
- 声の保管棚。保存すると1つ埋まるElevenLabs 第8話
- Text to Dialogue
- 対談づくり。台本から複数人の会話を一度に作るElevenLabs 第9話
- Eleven v3
- 表現力が高いモデル。対談はこれ専用ElevenLabs 第9話
- オーディオタグ
- [笑う] のように、話し方を指定する合図ElevenLabs 第9話
- History(ヒストリー)
- 作ったものが並ぶ履歴の場所ElevenLabs 第7話
Words 04
Cloudflare のことば(Web公開)
- ドメイン
- インターネット上の住所(〇〇.com)Cloudflare 第1話
- DNS
- 住所と場所をつなぐ電話帳Cloudflare 第1話
- サーバー
- サイトの中身を置いておくお店Cloudflare 第1話
- ホスティング
- お店の場所を借りることCloudflare 第1話
- CDN
- 世界中に置いた支店。キャッシュ=支店に置いてあるコピーCloudflare 第1話
- エッジ
- あなたに一番近い受付Cloudflare 第1話
- WAF
- 入り口の警備員Cloudflare 第1話
- DDoS
- 大人数で押しかける嫌がらせCloudflare 第1話
- 静的ファイル
- 中身が変わらない、でき上がりの紙(HTML・画像など)Cloudflare 第2話
- Drop(ドロップ)
- フォルダを放り込むと60分だけ公開してくれる場所Cloudflare 第1話
- Claim(クレイム)/請求
- 公開を自分のものとして受け取ること。お金の話ではないCloudflare 第2話
- Worker(ワーカー)
- ページを置いておく箱。1つの箱=1つのサイトCloudflare 第2話
- ワーカー名
- 箱の名前。そのままURLの一部になるCloudflare 第2話
- workers.dev
- Cloudflareが無料で貸してくれる住所Cloudflare 第2話
- サブドメイン
- あなた専用の中間の名前。URLの真ん中に入るCloudflare 第2話
- Wrangler(ラングラー)
- 黒い画面から操作する道具。この連載では使わないCloudflare 第2話
- バージョン
- 保存の履歴。差し替えるたびに1つ増えるCloudflare 第2話
- HTML/CSS/JavaScript
- ページの中身を書く紙/見た目の指示書/動かすための命令Cloudflare 第1話
- cf-cache-status(HIT/MISS)
- そのページがCloudflareのコピーから配られたか(HIT)、大もとまで取りに行ったか(MISS)Cloudflare 第5話
- TTFB
- 返事が届き始めるまでの時間。ページ全体の表示時間ではないCloudflare 第5話
- Auto Minify(廃止)
- ネットの高速化記事に必ず出てくるが、2024年8月5日に廃止された設定Cloudflare 第5話
- Rocket Loader/Speed Brain
- 触らない設定の代表。JavaScriptの読み込み順や先読みを変えるCloudflare 第5話
- 緩和(mitigation)
- Cloudflareは「防ぐ」と言い切らず「緩和する」と言うCloudflare 第6話
- 管理ルール
- Shellshock・Log4Jのような大きく騒がれた穴に蓋をする、最初から入っているルールCloudflare 第6話
- セキュリティ ルール
- 自分で足す守りのルール。無料プランは5個までCloudflare 第6話
- Bot Fight モード/Under Attack モード
- 押すと効いてしまうスイッチ。オンのあいだは例外を作れないCloudflare 第6話
- プロキシ済み(オレンジの雲)
- DNSの行の雲がオレンジなら通信がCloudflareを通っているCloudflare 第6話
- AI Crawl Control
- どの会社のAIボットが何件来ているかを見て、通す・止めるを決める画面Cloudflare 第7話
- 検索・エージェント・トレーニング
- AIクローラーの3つの目的。止めるときはこの単位で考えるCloudflare 第7話
- 管理された robots.txt
- Cloudflareが代わりに置いてくれる「読まないでください」のお願いCloudflare 第7話
- AI Labyrinth
- ルールを守らないAIクローラーを、迷路のような偽ページに誘い込む仕組みCloudflare 第7話
- Turnstile
- 「私はロボットではありません」の箱。無料で、Cloudflareを使っていないサイトにも貼れるCloudflare 第8話
- サイトキー/シークレットキー
- Turnstileの鍵2つ。片方は公開してよく、片方は絶対に公開しないCloudflare 第8話
- サーバー側の検証
- 箱が返したトークンを、自分のサーバーからCloudflareに確かめてもらう1手Cloudflare 第8話
Words 05
WorkOS のことば(ログイン)
- 認証
- 「あなたは誰ですか」を確かめること。受付で名前を言う場面WorkOS 第1話
- 認可
- 「あなたはどこまで入っていいですか」を決めることWorkOS 第1話
- SSO
- 会社のログイン1つで、いろんなサービスに入れるしくみWorkOS 第1話
- SAML(サムル)
- SSOの、古くからある約束ごとWorkOS 第1話
- OIDC
- SSOの、新しめの約束ごとWorkOS 第1話
- IdP(アイディーピー)
- 社員証を発行している側。会社のログインのしくみ本体WorkOS 第1話
- SCIM(スキム)
- 会社の名簿の変化を、システムどうしで受け渡す共通規格WorkOS 第1話
- MAU
- その月に1回でも動いた人の数WorkOS 第1話
- Connection(接続)
- WorkOSと相手の会社のしくみをつなぐ設定1つWorkOS 第1話
- 環境(Staging/Production)
- 練習用の部屋と、本番の部屋WorkOS 第1話
- リダイレクトURI
- ログインが終わったあと、利用者を戻す先の住所WorkOS 第2話
- Organizations
- 「どの会社の人か」を示す札を配るしくみWorkOS 第1話
Words 06
fal のことば(生成AIのデパート)
- text-to-image
- 「文から画像」の棚の種類fal 第1話
- Sandbox(サンドボックス)
- 練習向きの場所。無料の回数が表示されるのもここfal 第1話
- MP(メガピクセル)
- 画像の大きさの単位fal 第1話
- Commercial use
- 「商用OK」のふだ。モデルページで棚ごとに確認するfal 第1話
- Research only
- 「研究用だけ」のふだ。仕事や収益化には使えないfal 第1話
- Playground(fal)
- 棚ごとのページに付いている、その棚専用の入力画面fal 第2話
- Num Images
- 一度に作る枚数fal 第2話
- Usage(fal)
- 請求を確かめる画面。Settingsから開くfal 第2話
- Image to Image
- 画像を入れて、画像を受け取る棚の分類fal 第3話
- Upscale Factor
- 画像を大きくする倍率。2なら、縦も横も2倍fal 第3話
- Remove Background
- 背景を消して、主役だけを残すことfal 第3話
- Duration(fal)
- 動画や音の長さ。値段を決める材料の1つfal 第4話
- Resolution
- 画質(縦の画素数)fal 第4話
- Text to Audio
- 言葉の説明から音を作る棚の分類fal 第5話
- Streaming(fal)
- できあがりを待たずに、作りながら再生する受け取り方fal 第5話
- Auto top-up
- 残高が決めた額を下回ったら、自動でクレジットを買い足す設定fal 第6話
- Workflows(fal)
- 棚と棚を線でつないで、1回で流す機能fal 第7話
- Request・Response(fal)
- 流れの入口と出口fal 第7話
- Trigger Word
- 絵柄を呼び出す合言葉fal 第8話
- Scale(fal)
- LoRAを効かせる強さfal 第8話
- Output Content
- 規約のことばで、出てきたものfal 第9話
- Verify(fal)
- ファイルがfalで作られたものかを確かめるページfal 第9話
Words 07
Pika のことば(AIの映像遊園地)
- text-to-video
- 「文から動画」の乗り物。image-to-videoなら「写真から動画」Pika 第1話
- Pikaffects
- 写真を1タップでいたずら動画にする看板機能Pika 第1話
- Pikascenes
- 写真を何枚か「材料」にして、ぜんぶ入りの1シーンを作る機能Pika 第1話
- Pikaframes
- 最初と最後の絵をわたすと、間をつないで動画にする機能。最長25秒Pika 第1話
- Pikaformance
- 音声に合わせて、写真の顔が歌ったりしゃべったりする機能Pika 第1話
- クレジット(Pikaの回数券)
- 毎月配られる回数券。無料プランは月80枚Pika 第1話
- Basic(Pikaの無料プラン)
- 無料プランの名前。画質は480pのみPika 第1話
Words 08
Fish Audio のことば(AIの劇団)
- ボイスライブラリ
- 200万種類以上の声が並ぶ劇団員名簿Fish Audio 第1話
- 公開スロット
- みんなに見える声の棚。無料プランの置き場はこれだけ(3つ)Fish Audio 第1話
- 「500 文字」の正体(バイト数)
- 画面の「文字」はバイトで数えられているFish Audio 第1話
- 音声認識(STT)
- しゃべった声を文字にする機能。文字起こしのことFish Audio 第1話
- クレジット(Fish Audioの回数券)
- 毎月配られる回数券。無料プランは月8,000Fish Audio 第1話
- ラウドネス正規化
- 音の大きさをそろえる調整Fish Audio 第2話
- テキスト正規化
- 読み方を整える調整Fish Audio 第2話
- 話者を追加
- 2人目の声を足して、掛け合いを作る機能Fish Audio 第2話
- 自動タグ付け
- 文を読ませて、AIにタグを置いてもらうボタンFish Audio 第3話
- ゆらぎ(生成の個体差)
- 同じ台本でも、作るたびに読み方が変わることFish Audio 第3話
- インスタントボイスクローン
- 10秒〜1分の録音から、自分の声のモデルを作る機能Fish Audio 第4話
- タイプ(公開範囲)
- 作った声を誰が使えるか。公開/限定公開/非公開の3択Fish Audio 第4話
- ディスカバリーページ
- みんなの声が並ぶ棚Fish Audio 第4話
- ボイスデザイン
- 録音なしで、「どんな声か」を文章で注文して声を作る機能Fish Audio 第4話
Words 09
Suno のことば(AIの音楽スタジオ)
- 注文書(プロンプト)
- 「こんな歌がほしい」を、ふつうの文章で書いたAIへの指示文Suno 第1話
- クレジット(引換券)
- 曲を作る・伸ばす・分解するときに使う共通の通貨Suno 第1話
- 持ち出し窓口(ダウンロード)
- 作った曲をMP3などのファイルとして外へ持ち出すところSuno 第1話
- Song Editor(編集室)
- 届いた曲を伸ばす・歌詞を直す・つなげる部屋Suno 第1話
- Stems(分解室)
- 曲をボーカル・ドラム・ベースなどパートごとにばらす機能Suno 第1話
- Suno Studio(最上階のプロフロア)
- 音楽ソフトのような画面で、AI生成と手作業の編集を行き来する作業場Suno 第1話
- アドバンスド(タブ)
- 歌詞・スタイル・除外・つまみを自分で指定する、狙って作るための入口Suno 第2話
- 奇抜さ/スタイルの影響(つまみ2本)
- 予想外さの度合いと、書いた指定にどれだけ忠実にするかSuno 第2話
- アーティスト名を書かない
- 「◯◯みたいな声」ではなく、音の特徴で書くSuno 第2話
- 構造タグ([Verse] [Chorus])
- 角括弧で書く、曲の場面の目印Suno 第3話
- 日本語歌詞の4つのコツ
- 短い行・全角スペース・ひらがな多め・サビにオノマトペSuno 第3話
- Stems(パート分解)
- 1曲を楽器ごとのファイルにばらす機能Suno 第7話
Words 10
Buffer のことば(未来ゆうびん局)
- チャンネル
- つないだSNSアカウント1つ。「配達先の家1軒」Buffer 第1話
- キュー
- 配達待ちの列。予約した投稿が順番に並ぶ場所Buffer 第1話
- 連携(OAuth)
- パスワードを渡さずに、SNS側の公式画面で「許可」だけ出す接続のしくみBuffer 第1話
- Insights(配達レポート)
- どの投稿が読まれたかの成績表Buffer 第1話
- 時刻表(時間わく)
- 毎日決まった時刻に出す枠Buffer 第2話
- Insights(成績表)
- 投稿の反応を見る画面Buffer 第6話
- Community(返事の窓口)
- 10種類のSNSのコメントを1か所に集める場所Buffer 第7話
- Start Page(駅前の案内板)
- リンクをまとめた1枚のページBuffer 第8話
Words 11
OpenClaw のことば(住みこみAI)
- エージェント
- 答えるだけでなく、自分で手を動かすタイプのAIOpenClaw 第1話
- ゲートウェイ
- 家の玄関の取り次ぎ係。チャットアプリとAIの橋渡し役OpenClaw 第1話
- cron(クーロン)
- 「毎朝7時に」のような、時間ぎめで自動実行するしくみOpenClaw 第1話
- ローカルモデル
- 家のパソコンの中に置く頭脳。無料だが力は控えめOpenClaw 第1話
- プロンプトインジェクション
- メールやWebにこっそり仕込まれた、AIをだます書き置き攻撃OpenClaw 第1話
- ペアリングコード
- 知らない人を家に入れないための合言葉OpenClaw 第1話
Words 12
Grok のことば(“いま”をしゃべるAI放送局)
- プライベートチャット
- 履歴に残さない会話。おばけのアイコンが目印Grok 第1話
- Improve the model
- 会話をAIの勉強に使ってよいかのスイッチGrok 第1話
- モード(モデル選択)
- 答えの返り方のスイッチ。入力欄の右下にあり、ふだんは「ファスト」Grok 第2話
- メモリ/データコントロール
- Grokが覚えている要約と、記憶・学習・共有をまとめた設定画面Grok 第2話
- 週間上限(使用量メーター)
- 週ぶんの利用枠。設定の「使用量」でパーセントとリセット日時が見えるGrok 第2話
- sources(85 sources の数字)
- 検索でヒットしたページ数の合計。読んだ記事の数ではないGrok 第3話
- Imagine(美術室)
- Grokで絵や動画を作る部屋Grok 第4話
- アップスケール/延長(Grokの動画)
- あとから画質を上げること/動画の続きを作って長くすることGrok 第5話
- 音声モード/音声読み上げ
- 声でGrokと話す機能/回答を声で読んでもらう機能Grok 第6話
- ファイルの一覧(grok.com/files)
- Grokに渡したファイルが並ぶ場所Grok 第7話
- 自動チャージ(Grok)
- 残高が減ったら、自動でクレジットを買い足すしくみGrok 第9話
Words 13
Grok Bot のことば(雲の上のAI社員チーム)
- Bot(ボット)
- 名前と役割をつけてやとう、AIの社員1人ぶんGrok Bot 第1話
- クラウドコンピュータ
- 雲の上に用意される、あなた専用の1台のパソコンGrok Bot 第1話
- 承認(Auto Review)
- 大事な操作の前にBotが止まって、あなたに聞くしくみGrok Bot 第1話
- テイクオーバー
- パスワードや認証コードを、自分の手で代わりに入力する仕組みGrok Bot 第1話
- Teach a task(お手本研修)
- いつもの作業を1回見せると、Botが手順を覚える機能Grok Bot 第1話
- ルーチン(日課)
- 決めた時間に、Botが自分から働くしくみGrok Bot 第1話
- 週次使用量
- 対象プランについてくる、Grok Botが1週間に働ける量Grok Bot 第1話
Words 14
Studio のことば(インターネットの家づくり工房)
- Editor 5.0(せっけい台)
- 2025年11月に生まれ変わった、Studioのデザイン画面Studio 第1話
- ボックスレイアウト
- ページを「箱」の積み重ねで組む考え方Studio 第1話
- ◯◯.studio.site(仮の住所)
- 無料でもらえるサイトの住所(サブドメイン)Studio 第1話
- CMS(おしらせ倉庫)
- おしらせやブログを倉庫に入れるだけで、サイトに自動で並ぶしくみStudio 第1話
- サイト単位の課金
- アカウントではなく、建てた家1軒ごとに家賃を払う仕組みStudio 第1話
- アーカイブ
- プロジェクトを一覧から隠す片づけ(完全削除はできない)Studio 第1話
Words 15
Claude Design のことば(おしゃべりデザイン事務所)
- キャンバス(机)
- 作っている途中の作品が生えてくる、右側の画面Claude Design 第1話
- プロトタイプ(試作品)
- ボタンを押すと画面が切り替わる、動く見本Claude Design 第1話
- デザインシステム(お店の流儀ノート)
- 使っていい色・字体・部品を決めたルール集Claude Design 第1話
- 利用量(共通のスタミナ)
- チャット・Claude Code・Coworkと共通の、頼める仕事の量Claude Design 第1話
- ワンページャー(1枚資料)
- 自己紹介や企画を1枚にまとめた資料Claude Design 第1話
- 書き出し(出荷の机)
- PDF・PPTX・HTML・ZIP・共有リンク・外部サービス連携Claude Design 第1話
- デッキ(deck)
- スライド一式のこと。トランプの山札と同じ言葉Claude Design 第2話
- 注文票
- 誰に・何を・何枚で・どんな雰囲気で、を書いた4行の指示Claude Design 第2話
- 書き出し時のフォントの扱い
- PPTX・PDFにするとき4択で選ぶ、文字の埋め込み方Claude Design 第2話
- 試作品(プロトタイプ)
- ボタンを押すと画面が切り替わる「動きの見本」Claude Design 第3話
- バックエンド(裏側)
- 保存する・ログインする・お金を払う、画面の裏の仕組みClaude Design 第3話
- 成果物として公開
- 作ったLPを、リンクを知っている人ならだれでも開けるページにする機能Claude Design 第3話
- 直し方3通り
- チャットで頼む/付せん(コメント)を貼る/じか編集Claude Design 第4話
- トークン
- Claudeに何かを頼むたびに減る、スタミナ(利用量)の単位Claude Design 第4話
- じか編集
- 自分の手で部品を動かす・文字を打ちかえる直し方Claude Design 第4話
- 付せん(コメント)
- 直したい場所を指さして、その場に書く指示Claude Design 第4話
- 利用クレジット
- 枠を使い切ったあとも続けたい人向けの前払いのしくみ(Pro・Max)Claude Design 第4話
- チラシ(Flier)
- 1枚もの工房の入口。「バナー」「ポスター」という名前のボタンはないClaude Design 第5話
- ワンページャー(1枚資料)
- 会社なら企画書の要約1枚、学校ならお知らせ1枚Claude Design 第5話
- 写真の枠
- 写真は作れないので、代わりに置いてくれる点線の枠Claude Design 第5話
Words 16
Kuse のことば(AIの魔法の机)
- クレジット(Kuseのガソリン)
- AIに働いてもらうためのガソリン。登録すると1,800もらえるKuse 第1話
- Nano Banana Pro
- 道具箱に入っている、画像を作る専門のAIKuse 第1話
- PowerPoint/インタラクティブ/クリエイティブ
- Kuseのスライドの3つの形Kuse 第3話
Words 17
Supabase のことば(データ)
- データベース
- ネットの上にある、きちんとした表の置き場Supabase 第1話
- Postgres(ポストグレス)
- 世界中で使われている、有名で丈夫な表の置き場Supabase 第1話
- テーブル
- 表そのもの(エクセルの1枚)Supabase 第1話
- カラム/列
- 表のタテの項目(名前・点数・日付)Supabase 第1話
- レコード/行
- 表のヨコ1本(1人ぶん・1件ぶん)Supabase 第1話
- 型(かた)
- その列に入れていいものの決まり(数字だけ、日付だけ)Supabase 第2話
- 主キー
- その1行を見分けるための背番号Supabase 第2話
- SQL(エスキューエル)
- 表に話しかけるための言葉Supabase 第1話
- API(エーピーアイ)
- プログラム同士の受け渡し窓口Supabase 第3話
- Data API
- Supabaseが自動で用意してくれる、表の出し入れ窓口Supabase 第1話
- JSON(ジェイソン)
- 機械が読みやすい形で書かれたデータSupabase 第1話
- エンドポイント
- 窓口の住所(URL)Supabase 第3話
- GRANT(グラント)
- 「この表を、この相手に見せていい」という許可Supabase 第2話
- キー(publishable/secret)
- 窓口を開けるための鍵。publishableは配ってよく、secretは絶対ダメSupabase 第3話
- auth.uid()
- ログインした人の鍵に書いてある「誰のものか」を取り出す1行Supabase 第4話
- MAU
- その月に実際に来た人の数。ログインの料金の数え方Supabase 第4話
- Email not confirmed(400)
- 確認メールを踏むまでログインさせない、という正しい動きSupabase 第4話
- RLS(アールエルエス)
- 行ごとに、読む・足す・直す・消すを許すか決めるしくみSupabase 第5話
- USING と WITH CHECK
- USING=すでにある行にさわっていいか/WITH CHECK=できあがる行がそれでいいかSupabase 第5話
- Advisors(アドバイザー)
- 設定の抜けを機械が探してくれる画面Supabase 第5話
- 42501/403
- 「その操作は許されていない」を表す番号と返事Supabase 第5話
Words 18
Cloudflare OS のことば(AIの工房ビル)
- Workspace(ワークスペース)
- 作業部屋。仕事ごとに作れて、1人がいくつも持てるCloudflare OS 第1話
- Gadget(ガジェット)
- 道具。助手が作る小さなアプリCloudflare OS 第1話
- Blueprint(ブループリント)
- 設計図。道具の作り方(コード)と接続の情報を人に渡すCloudflare OS 第1話
- Gatekeeper(門番)
- 外のサービスの鍵を預かり、狭い範囲だけ通し、操作を記録し、書き換えは人の承認を待つCloudflare OS 第1話
- Access/ワンタイムPIN
- 受付。メールに届く1回だけの合言葉(10分で失効)でビルに入るCloudflare OS 第1話
- Dynamic Workers
- 道具ひとつひとつの「砂場」を作る仕組み。Workers有料プラン限定Cloudflare OS 第1話
- ニューロン(Workers AI)
- 内蔵AIの計算単位。1日10,000ニューロンまで無料枠Cloudflare OS 第1話
- AI Gateway(電気メーター)
- 誰がどのAIをどれだけ使ったかを1か所で見るCloudflare OS 第1話
- デプロイ(Deploy)
- 建てること。ボタンを押すと、自分のアカウントの中にビルが1棟できるCloudflare OS 第2話
- Accept changes(変更を受け入れる)
- 助手が作ったものを「これでいい」と確定するボタンCloudflare OS 第2話
- Select model(No agent ▾)
- どのAIに頼むかを選ぶ場所。入力欄の中にあるCloudflare OS 第3話
- AI Providers(AIプロバイダー)
- 外の会社のAIを使うための鍵を登録する場所Cloudflare OS 第3話
- 文脈の長さ(context window)
- 1回の呼び出しで扱える量の上限。単位は文字ではなくトークンCloudflare OS 第3話
- コマンドパレット(虫めがね)
- 左上の虫めがね。New Doc・New Sheet・New Slides で書類を作る入口Cloudflare OS 第4話
- Outputs
- 部屋で作った書類が並ぶ一覧Cloudflare OS 第4話
- Draft(仮)/Accept changes
- 作った道具は、承認を押すまで「仮」Cloudflare OS 第5話
- 共有/設計図(Blueprint)
- 同じ道具を一緒に触る/同じ作りの別の道具を作ってもらうCloudflare OS 第6話
Words 19
GPT-6 Astra のことば(ChatGPTの新人アシスタント)
- Chat/Work/Codex
- Astraが働く3つの入口。相談カウンター・作業室・工房GPT-6 Astra 第1話
- GPT-6 Pro(名札)
- ChatでのAstraの呼び名。Proプラン以上で出るGPT-6 Astra 第1話
- Sites(展示室)
- お知らせページやWebアプリを作って公開する場所(公開ベータ)GPT-6 Astra 第1話
- 思考量(Thinking)
- どれだけ深く考えてから答えるかの目盛りGPT-6 Astra 第1話
- 上限(利用制限)
- 決められた回数や量。Chatは待つか別のモデル、WorkとCodexはクレジットでも足せるGPT-6 Astra 第1話
- クレジット(買い足し)
- WorkとCodexの枠を使い切ったあとに買う追加分。12か月で失効GPT-6 Astra 第1話
- 見はる係(一時停止)
- 範囲をはみ出しそうなとき作業を止めて、続けるか確認するしくみGPT-6 Astra 第1話
- 配信(ロールアウト)
- 新機能が順番に届くこと。場所とプランで時期が違うGPT-6 Astra 第1話
- 2階層の入口
- 左上の「ChatGPT ▾」で2つ、上のトグルでさらに2つGPT-6 Astra 第2話
- 思考量スライダー
- どれだけ深く考えるかの5段。入口で呼び名が違うGPT-6 Astra 第2話
- テンプレート(Work)
- 見本の書類の形を覚えさせて、次から短く頼むための型GPT-6 Astra 第3話
- コンピュータ操作(@コン)
- AIにパソコンの画面そのものを触らせる機能GPT-6 Astra 第4話
- サイトの共有範囲
- 自分だけ/招待した人/リンクを知っている全員GPT-6 Astra 第5話
Words 20
Jina のことば(AIのための図書館)
- Reader(写本係)
- URLの前に r.jina.ai/ と足すと、ページをAIが読める文章に書き写してくれる窓口Jina 第1話
- Markdown(マークダウン)
- 見出しに#、箇条書きに-を使う、シンプルな文章の書き方Jina 第1話
- CC-BY-NC(非商用のみ)
- 「商売には使わないでね」という条件つきの使用許可Jina 第1話
- Search(検索台)/DeepSearch(相談カウンター)
- ネットを検索してAIに渡せる形にする窓口と、何度も検索して答えを作る窓口Jina 第1話
- 注文(ヘッダー・Jina)
- URLとは別に添える、写し方の指示Jina 第2話
- 取り置き(キャッシュ・Jina)
- Readerが一度写したページを、しばらく手元に取っておいたものJina 第2話
- リンクスタイル(X-Md-Link-Style)
- 写しの中のリンクの書き方を選ぶ項目Jina 第2話
- APIキー(Jina)
- 窓口で「この人です」と示す、jina_ で始まる自分専用の長い文字列Jina 第3話
- 本文なし/本文つき(X-Respond-With: no-content)
- 検索で、題と説明文だけを持ってくるか、10ページの本文まで持ってくるかJina 第3話
- 失効(Jinaの鍵)
- もれた鍵を、自分で止める操作Jina 第3話
- Reasoning effort(DeepSearch)
- 考える深さ。Low・Medium・High の3段Jina 第4話
- Agentic team size(DeepSearch)
- チームの人数。1・2・3から選ぶJina 第4話
- 見たURL/読んだURL(visitedURLs/readURLs)
- DeepSearch の応答の最後に付く、2つのURLの一覧Jina 第4話
- MCP(Jinaの出張サービス)
- AIのアプリにJinaの道具を足すつなぎ口。住所は https://mcp.jina.ai/v1Jina 第5話
- question(read_url の質問欄)
- read_url に添える「このページで知りたいこと」Jina 第5話
- snippets/snippet_source
- 質問つきで読んだときに返る、抜き出された段落と、その出どころの印Jina 第5話
- jina-ocr-v1(画像として読む注文)
- ページを1枚の絵として見て、見えているとおりに文字と表を書き起こす注文Jina 第6話
- ページネーション(X-Page)
- PDFの何ページ目を読むか・撮るかを決める番号Jina 第6話
- Embeddings(文の地図・Jina)
- 文を数字の列に変えて、意味の近い文が近くに来るように置く窓口Jina 第7話
- 近さ(Embeddings の数字)
- 問いと文が地図の上でどれだけ近いかを1つにした数字。1に近いほど意味が近いJina 第7話
- 問い用/文用(Embeddings の頼み方)
- 探す側の問いと、探される側の文を分けて送る区別Jina 第7話
- Reranker(並べ直し係・Jina)
- 渡された候補を、問いと1件ずつ読みくらべて、答えが書いてありそうな順に置き直す窓口Jina 第8話
- relevance_score(並べ直しの点)
- 並べ直し係が候補ごとに付ける点。マイナスにもなるJina 第8話
- index(並べ直しの返事)
- 返事の中の、渡した順の番号。0から数えるJina 第8話
- 利用可能なトークン(Jina)
- その鍵に残っているトークンの数。「鍵と請求」のタブに出るJina 第9話
- Auto top-up(自動チャージ・Jina)
- 残高がしきい値を下回ると、自動でトークンを買い足す設定Jina 第9話
Words 21
Kiro のことば(いきなり作らない設計事務所)
- Spec(3枚の書類)
- 要望書・設計図・工程表。作る前に書かせる紙Kiro 第1話
- クレジット(工賃チケット)
- 質問の「回数」ではなく、仕事量の単位Kiro 第1話
- Steering(ハウスルール)
- 毎回AIに読ませる、プロジェクトの決めごとKiro 第1話
- Hooks(自動の合図)/Permissions(関所)
- 何かが起きたら自動で走る仕掛けと、AIにやらせていいことの線引きKiro 第1話
- Kiro Web(ブラウザ版)
- ブラウザだけで動く入口。閉じても作業が続くKiro 第1話
- Spec(3枚の書類)
- 要望書・設計図・工程表Kiro 第3話
- ハウスルール(Steering)
- 毎回言わなくても読ませる決めごとの置き場所Kiro 第5話
- 合図(Hooks)/関所(permissions.yaml)
- 起きたあとに自動で動く/起きる前に止めるか決めるKiro 第6話
- 道具セット(Powers)
- 道具と手順書を1つにまとめた箱。必要になったら開けるKiro 第7話
- MCP サーバー(Kiro の外の道具)
- 外から借りてくる道具Kiro 第7話
- Skills(Kiro の手順書)
- 「この仕事は、この順でやる」と書いた紙。道具ではなく、読みものKiro 第7話
- Kiro CLI(ターミナル版)
- 文字だけの画面から、コマンドで頼む入口Kiro 第8話
- .kiroignore
- 名前を書いたファイルを、Kiroに読ませないためのファイルKiro 第8話
- 追加クレジット(Kiro)
- 足りなくなったら買い足すクレジットKiro 第9話
- Overages(超過)
- 上限をこえても使いつづけるための、アプリのスイッチKiro 第9話
Words 22
Miro のことば(はてしなく広いかべ)
- ボード(部屋・かべ1枚)
- 作業する場所そのもの。中のかべ(キャンバス)には端がないMiro 第1話
- フレーム(区切りのわく)
- かべの一部を四角く囲って「ここは第1章」と分ける道具Miro 第1話
- AIクレジット(相棒ロボの電池)
- MiroのAIを1回動かすと減る点数。無料はチーム全体で月10Miro 第1話
Words 23
Claude Fable のことば(Claudeの達人)
- エフォート(本気度ダイヤル)
- 低・中・高・超高・最大の5段階。上げるほど深く考え、枠が速く減るClaude Fable 第2話
- 使用クレジット
- 前払いのお財布。Proの人が達人を使うときはここから引かれるClaude Fable 第1話
- セーフガード/フォールバック
- 危ない依頼を見分けて、自動で別のモデルに切り替える安全装置Claude Fable 第2話
- Fable 5 / Fable 5.1
- 2026年6月のFable 5と、9月1日に出た改良版Claude Fable 第1話
- 週間制限(2本の棒)
- 「すべてのモデル」と「Fable」の2本で出る、1週間の上限Claude Fable 第2話
- Cowork(発注の窓口)
- 仕上がりを書いて渡し、離れて、終わったものを受け取る窓口Claude Fable 第3話
- プロンプトインジェクション
- 読ませた文章に仕込まれた悪い指示Claude Fable 第3話
- -p(非対話モード)と課金の確認
- 自動で走らせると、課金の前の確認が出ないClaude Fable 第4話
- 共通の枠(shared pool)
- チャット・Claude Code・Cowork・Claude Designで同じ使用量の上限を分け合うことClaude Fable 第5話
- サイドパネル(Claude in Chrome)
- Chromeの横に開くClaudeの窓Claude Fable 第6話
- 許可のモード
- 操作の前に、どこまで聞くかの設定Claude Fable 第6話
- アドイン(Claude for Microsoft 365)
- ExcelやWordに足して使うClaudeの窓Claude Fable 第7話
- Covered Models
- やりとりを少なくとも30日保存する決まりの対象のモデルClaude Fable 第7話
- 標準席/Premium席
- TeamとEnterpriseの席の種類。達人の扱いが変わるClaude Fable 第8話
- Claude Tag
- SlackのチャンネルやDMでClaudeに仕事を頼めるしくみClaude Fable 第8話
- キャッシュ(プロンプトキャッシュ)
- 同じ前置きを覚えておいて、2回目から安く読むしくみClaude Fable 第9話
- バッチ
- 急がない仕事をまとめて出して、安くしてもらう払い方Claude Fable 第9話
- 思考(見えない出力)
- 答える前に考えている途中の文章。画面に出なくても出力として払うClaude Fable 第9話
Words 24
Gemini Omni のことば(しゃべると動く映画スタジオ)
- 会話で直す(マルチターン編集)
- 作り直さずに、言葉で直すGemini Omni 第1話
- Gemini Omni 1.1 Flash
- 2026年8月27日に出た直近の更新Gemini Omni 第1話
- Google Flow(別館)
- Gemini Omniを使えるもうひとつのスタジオGemini Omni 第1話
Words 25
Pollo AI のことば(AIの撮影所)
- モデル(カメラ)
- Veo・Kling・Seedance・Pollo 2.5 などの生成AIそのものPollo AI 第1話
- クレジット(撮影所のチケット)
- 作るたびに減る。無料は登録時の20だけPollo AI 第1話
- Image to Video
- 写真を動かして動画にする窓口Pollo AI 第1話
- Parallel tasks(同時に走らせられる数)
- 一度に何本まとめて作れるかPollo AI 第1話
- Monthly / Annual(料金の切り替え)
- 料金ページの初期表示は年払いのセール価格Pollo AI 第1話
Words 26
Higgsfield のことば(AIの映画の街)
- クレジット(街の共通チケット)
- フィルム缶(モデル)ごとに減り方が違うチケットHiggsfield 第1話
- Unlimited(期間つきの使い放題)
- 有料プラン中・画面の中だけで、遅い列に並ぶ使い放題Higgsfield 第1話
- Supercomputer(監督AI)
- ひとことの依頼から、段取りごと動画を作る係Higgsfield 第1話
- Soul ID
- 「同じ人」を何場面にも出すための設定Higgsfield 第1話
- Credit Pack
- 追加のチケット。有料プラン中だけ使えるHiggsfield 第1話
- Watermark(透かし)
- 無料の生成物に入るロゴHiggsfield 第1話
Words 27
MiniMax のことば(AIのデパート)
- フロアごとの無料の線
- MiniMaxは階ごとに無料の範囲が違うMiniMax 第1話
- 「MiniMax 2.0」
- そういう製品はない。2.0が付く名前は複数あって別ものMiniMax 第1話
- Hailuo AI(映像フロア)
- 文章から動画を作る階MiniMax 第1話
- MiniMax Code(デスクトップ)
- パソコンの中の仕事を頼むデスクトップ版MiniMax 第1話
- Talkie(おしゃべりフロア)
- キャラクターと話すアプリMiniMax 第1話
Words 28
Lovart のことば(AIデザイン事務所)
- Agent(エージェント)
- デザイナー。頼みごとを読んで、段取りを組んで、モデルを選んで、作って、直すLovart 第1話
- Canvas(キャンバス)
- 大きな机。端がなく、できたものが全部並ぶLovart 第1話
- Skills(スキル)
- レシピ棚。ロゴ・商品写真・サムネなど決まった仕事の手順書Lovart 第1話
- Brand Kit(ブランドキット)
- ブランドの引き出し。ロゴ・色・フォント・ルールをしまっておくLovart 第1話
- Mark/Touch Edit(指さし修正)
- 直したい場所をクリックして、言葉で「ここを直して」Lovart 第1話
- クレジット(Lovart)
- 作業チケット。頼むたびに減るLovart 第1話
- 商用ライセンス(Lovart)
- 売り物に使っていい印。料金表では有料プランのみLovart 第1話
Words 29
Napkin AI のことば(らくがき喫茶)
- Visuals(ヴィジュアルズ)
- 図解。1枚の図を作るほうの窓口Napkin AI 第1話
- Napkin Slides
- 発表資料を丸ごと作るほうの窓口Napkin AI 第1話
- Generate Visual(Auto Spark)
- 図を作る。文のとなりに出る青いボタンNapkin AI 第1話
- AI Credits(Napkin)
- 作るときに減る回数券。編集では減らないNapkin AI 第1話
- Effects(エフェクツ)
- 見た目の質感の着せ替えNapkin AI 第1話
- 透かし(Napkinのロゴ)
- 無料プランで書き出した図に入る小さなロゴNapkin AI 第1話
- Generate Visuals in(Napkin)
- 図の中の文字を何語で書くかを決める欄Napkin AI 第2話
- AI Suggestions(Napkin)
- 青いボタンを押すと左に出る、図の候補のパネルNapkin AI 第2話
- 生成の前後メモ
- 青いボタンを押す前と後の残りクレジットを書くメモNapkin AI 第2話
- Categories(Napkin)
- 候補のパネルの下にある、図の種類の一覧Napkin AI 第3話
- Sync with text(Napkin)
- 元の文を直したあと、図を合わせ直すボタンNapkin AI 第3話
- Customize(Napkin)
- 候補のパネルの右上のスライダーの絵。向き・絵の具体さ・細かさを決めるNapkin AI 第3話
- Swap Layout(スワップ レイアウト)
- 並べ方の入れかえ。中身はそのまま、形だけ変えるNapkin AI 第4話
- Colors(Napkin)
- 図の色を変えるパネルNapkin AI 第4話
- Brand Studio(ブランド スタジオ)
- 自分の色と書体を登録する場所Napkin AI 第4話
- Apply this effect to(Effects のかける範囲)
- Effects をどこにかけるかの3つのチェックNapkin AI 第5話
- Effects の Off|On
- かけた質感を見せるか隠すかの切りかえNapkin AI 第5話
- Export Visual(エクスポート ヴィジュアル)
- 図1枚の書き出し。図の右のツールバーのいちばん上Napkin AI 第6話
- Background(Napkin の書き出し)
- 書き出す画像に地の色を付けるかのスイッチNapkin AI 第6話
- By importing a file(ファイルを入れる)
- 手持ちのファイルを Napkin の文書にする入口Napkin AI 第6話
- Agent(Napkin Slides)
- 資料の窓口の会話の相手Napkin AI 第7話
- 構成の案(アウトライン)
- スライドを作る前に出る、何枚で何をどの順に言うかの案Napkin AI 第7話
- Pick for me(Napkin Slides)
- 並べ方をかわりに選んでもらうボタンNapkin AI 第7話
- Present(Napkin Slides)
- 発表モード。スライドだけを大きく出すNapkin AI 第8話
- Export All Slides(Napkin Slides)
- 資料の全部のスライドの書き出しNapkin AI 第8話
- Ungroup(Napkin Slides)
- スライドをばらして、枠や絵を1つずつ動かす操作Napkin AI 第8話
- Use my content for product improvements(Napkin の Data Privacy)
- 自分の内容を、製品をよくするために使ってよいかのスイッチNapkin AI 第9話
- Teamspace(Napkin)
- 人を招いて、いっしょに直したり支払いをまとめたりする場所Napkin AI 第9話
Words 30
Genspark のことば(AIの楽団)
- Super Agent(スーパーエージェント)
- 指揮者。ホームの入力欄に書いた頼みごとを段取りに分けるGenspark 第1話
- クレジット(Genspark)
- 演奏チケット。生成や作業のたびに減る(減らない例外もある)Genspark 第1話
- スキル(Genspark)
- 楽譜。うまくいったやり方を保存して、次から呼び出すGenspark 第1話
- コネクタ
- Gmail や Slack など、ほかのアプリと Genspark をつなぐ線Genspark 第1話
- 5時間の上限
- AIチャット・AI画像で、5時間の窓にとても多く使うと一時的に止まるしくみGenspark 第1話
- Genspark Claw(クロー)
- LINE などのチャットから頼める「AI社員」Genspark 第1話
- 頼み方カード
- 目的・材料・条件・ほしい形の4つの欄に書く、頼みごとの下書きGenspark 第2話
- 残高メモ
- 1回頼むごとに、前と後の残高を書き写す表Genspark 第2話
- 無料利用枠(Free Quota)
- 有料の Plus と Pro の会員に付く、週ごとのクレジット0の枠Genspark 第2話
- Gen-1(ジェン・ワン)
- スライドのためだけに鍛えた、Genspark の自社のAIモデルGenspark 第3話
- 5枚の台本
- AIに渡す前に紙に書く、1枚に1文ずつのスライドの下書きGenspark 第3話
- コンテンツを検証
- スライドの数字や主張を、ウェブか渡したファイルと照らし合わせる機能Genspark 第3話
- 出どころの列
- 表の数字が、どのページから来たかを書いておく列Genspark 第4話
- セーブポイント
- AIドキュメントで、AIに頼むたびに残る文書の版Genspark 第4話
- AI Drive
- 楽団の引き出し棚。Genspark の道具で作ったものが、自動でしまわれる置き場Genspark 第4話
- コアモデル
- 有料プランで、上限まではクレジット0で使える日常利用の主力モデルGenspark 第5話
- 注文書(告知の画像・動画)
- 画像や動画を頼む前に、7つの欄を埋めておくメモGenspark 第5話
- 自動選択(AI音楽・AIオーディオ)
- 初期設定のままだと、一度に複数のバージョンが作られる選び方Genspark 第5話
- ワークフロー(Genspark)
- 決まった時刻や、メールが届いたことを合図に、手順を自動で動かす仕組みGenspark 第6話
- OAuth(オーオース)
- つなぐ先の画面でサインインして許すしくみGenspark 第6話
- スナップショットコピー(公開リンクのスキル)
- 今後の更新と同期しない、スキルの写しGenspark 第6話
- セカンドブレイン(SecondBrain)
- 楽団の記憶のノート。メール・予定・チャット・会議の記録・ファイルを1冊にまとめて持っておくGenspark 第7話
- AI議事録
- 楽団の書き取り係。会議を録音し、終わったら文字起こしと議事録を作るGenspark 第7話
- 会議に入るボット(Meeting Bot)
- オンライン会議に参加者として入り、録音して、終わったら議事録を作る係Genspark 第7話
- 電話代行(Call For Me)
- AIが本物の電話をかけ、話した内容を文字にして返してくる機能Genspark 第8話
- Pairing Mode(ペアリングモード)
- はっきり承認した相手だけが、Claw にメッセージを送れる状態Genspark 第8話
- Speakly(スピークリー)
- 声を聞き取って、いま開いているアプリに文字で書き込むアプリGenspark 第8話
- 生涯の上限(Genspark の無料クレジット)
- 無料のクレジットを、生涯で受け取れる量の上限Genspark 第9話
- 段(Tier)(Genspark)
- 月のクレジットの量で選ぶ、値段の段Genspark 第9話
- クレジットパック(Genspark)
- 段を上げずに、クレジットだけ足す買い足しGenspark 第9話
Words 31
Pen のことば(魔法の画用紙)
- キャンバス(Pen)
- 画用紙。はてしなく広い作業場所Pen 第1話
- コンポーネント(Pen)
- 何度も使う部品をスタンプにしたものPen 第1話
- pen.dev Pro
- Penの運営会社が用意するAIモデルPen 第1話
- CLI(pen コマンド)
- 文字を打ちこんで動かすタイプの道具Pen 第1話
- Hug と Fill
- 中身に合わせる・親に合わせる、大きさの決め方Pen 第3話
- 並列エージェント(Parallel agents)
- AIのペンを1本から6本まで同時に飛ばすPen 第4話
- 変数(Variable)
- 絵の具の名札。色や数に付けた名前Pen 第6話
- デザインライブラリ(Design Library)
- 部品と名札の一式を、ほかのファイルで使うためのファイルPen 第6話
- MCP(差しこみ口)
- 外のAIが、開いている .pen を読んだり直したりするつなぎ方Pen 第8話
- pencil の項目
- Pen が、ほかのAIの設定ファイルに書き足す欄Pen 第8話
- スライド(Slides)
- いちばん外側のフレームを、1枚ずつ見せる並びPen 第9話
- 共有の写し(snapshot)
- 共有リンクで渡る、その時点の .pen の写しPen 第9話
- git diff(差分)
- 記録した時点と今のファイルの、変わった行を見せる命令Pen 第9話
Words 32
Devin のことば(席を任せられるAIエンジニア)
- Devin Desktop
- 自分のパソコンでコードを書くアプリDevin 第1話
- Devin Cloud
- 雲の上の自分専用の機械で、ひとりで長く働くDevinDevin 第1話
- Devin Review
- PRを読んで、あやしい所を教える門番Devin 第1話
- セッション(Devin)
- Devinに1つの仕事を頼んでから終わるまでの、ひとつづきのやりとりDevin 第1話
- プルリクエスト(PR)
- 「この変更を入れてください」というお願いDevin 第2話
- Bugs と Flags(Devin Review の指摘)
- バグの候補と、確かめたほうがよい点Devin 第2話
- Last indexed
- DeepWikiが、最後に地図(wiki)を作った日Devin 第3話
- 出典の札(DeepWiki)
- 説明や答えの文に付く、ファイルの名前と行の番号Devin 第3話
- wiki(DeepWiki)
- リポジトリごとにAIが自動で作る、目次つきの説明書Devin 第3話
- Devin Local
- Devin Desktop の中に入っている、頼みごとを聞いて動くAI(エージェント)Devin 第4話
- Trust workspace(フォルダを信頼する)
- 開いたフォルダで、エージェントを使えるようにする操作Devin 第4話
- Accept all と Reject all
- AIの書きかえを、採用するか取り消すかを選ぶボタンDevin 第4話
- 権限のモード(Devin)
- ファイルの書きかえやコマンドの実行のたびに、人に聞くのか、聞かずに進めるのかの切り替えDevin 第5話
- /handoff(ハンドオフ)
- 手元の仕事の続きを、雲の上のDevin(Devin Cloud)に渡す命令Devin 第5話
- SHA256(シャー・にごろ)
- ファイルの中身から計算する長い番号Devin 第5話
- 使用枠(Devin)
- プランに付いてくる、決まった量Devin 第6話
- 前払いの追加ぶん(extra usage)
- 使用枠を使い切ったあとに使う、先に買っておくお金Devin 第6話
- Capability(能力)
- 雲の上のDevin(Devin Cloud)に、どのくらいの力で働いてもらうかの選択Devin 第6話
- Plan モード(Devin)
- 実行する前に、変更の計画を立てるモードDevin 第7話
- 頼みごとテンプレ(Devin)
- 頼みごとを書くための、6行のメモDevin 第7話
- AGENTS.md(Devin)
- いつも守ることを短く書いて、フォルダに置くファイルDevin 第8話
- スキル(Devin)
- ときどき使う手順を書く、SKILL.md という名前のファイルDevin 第8話
- Rules(Devin)
- Devinが読みこんだルールの一覧Devin 第8話
- Automations(Devin)
- 決めたきっかけで、Devinのセッションを自動で始める仕組みDevin 第9話
- ACU limit と Rate limit(Devin の自動化)
- 自動化の、お金に直接効く2つの歯止めDevin 第9話
- EXIT・sleep・mute(Devin の Slack)
- Slackのスレッドで使い分ける、3つの言葉Devin 第9話
Words 33
Showly のことば(幕つき劇場)
- ホスティング
- 作ったページを、ネットの上に置いておくことShowly 第1話
- プレビュー(幕の裏の下見)
- 本番に出す前に確かめるための版Showly 第1話
- 公開(本番デプロイ)
- 下書きの版を、誰でも見られる住所に出すことShowly 第1話
- クレジット(Showly)
- Showlyの中で使う回数券Showly 第1話
- ワークスペース
- サイトやメンバーをまとめる入れものShowly 第1話
- --scope user(Claude Code の登録の範囲)
- このパソコンのどのフォルダで Claude Code を開いても、Showly を使えるようにする指定Showly 第2話
- 詳細設定 (13)(許可の画面の権限)
- 許可の画面で、AIに許す13個の権限(説明書では scope)Showly 第2話
- デバイスフロー(Showly)
- ブラウザのない機械で、別の機械のブラウザから許可する道Showly 第2話
- 下書きリンク(固定の下書きリンク)
- 「draft-site-」を頭に付けた、いつも最新の準備ができた下書きにつながる住所Showly 第3話
- noindex(検索よけの印)
- 検索に載せないでという、検索エンジンへのお願いの印Showly 第3話
- アーティファクト(Showly)
- Showly の画面での、サイトの呼び名Showly 第3話
- パスワード(Showly の合言葉)
- 下書きやサイトを開くときに入れてもらう合言葉Showly 第4話
- サイトのアクセス(Showly の4択の窓)
- 「アクセス権限」の行を押すと開く、誰が開けるかを選ぶ窓Showly 第4話
- 入場の Cookie(Showly)
- 合言葉で入ったことを覚えておく、ブラウザの小さな記録Showly 第4話
- テンプレート(Showly)
- Showly が用意したひな形。名前などの値を入れてサイトを作るShowly 第5話
- Showly 側の失敗と自分の側の失敗
- ビルドの失敗の名前で、直し方が2つに分かれるShowly 第5話
- showly.json(サイトマニフェスト)
- GitHub の道で、サイトの組み立て方を書く設定ファイルShowly 第5話
- TXT の記録(_showly-verify)
- 自分のドメインの持ち主だと Showly に示すための DNS の行Showly 第6話
- ホスト名(Showly のドメインの窓)
- 自分のドメインでつなぐ、訪問者が打つ形のままの名前Showly 第6話
- ロールバック(Showly の前の版に戻す)
- 公開の住所に出す版を、前の版に入れかえることShowly 第7話
- 公開履歴(Showly)
- 版を1回どこかへ出したことを、1行ずつ並べた表Showly 第7話
- 接続済みエージェント(Showly)
- つないだAIを1台1行で見る、左のメニューの画面Showly 第8話
- エージェントのアクティビティ(操作の記録)
- AIが Showly の道具を呼んだ記録を見るタブShowly 第8話
- 接続解除(Showly)
- Showly の側で、つないだAIの通行証を取り消すことShowly 第8話
- Pro の5段(Showly)
- Pro で毎月のクレジットの量を、つまみで5段から選ぶしくみShowly 第9話
- 年払い 17%オフ(Showly の料金の切りかえ)
- 料金ページで初めから選ばれている、年払いの表示Showly 第9話
- 席(シート・Showly)
- ワークスペースを使う人の数Showly 第9話
Words 34
Resend のことば(メールの空港)
- ドメイン(パスポート)
- example.com のような、ネットの上の自分の住所Resend 第1話
- 取引のメール/お知らせのメール
- 確認メールなど1通ずつ出すメール/名簿の人へ一斉に配るメールResend 第1話
- Webhook(ウェブフック)
- 「何かあったら、あなたのアプリに知らせる」しくみResend 第1話
- はね返り(バウンス)
- メールが相手に届かずに戻ってくることResend 第1話
- 1日の区切り(Resend)
- 1日100通の枠が戻るときResend 第1話
- APIキー(Resend)
- メールを送るための鍵。作ったときに1回しか見られないResend 第2話
- SPF/DKIM/DMARC
- メールの身分証のもとになる、住所録(DNS)に書く記録Resend 第3話
- Topic の Opt-in
- 「止めるまで全員に届く」という意味。同意ではないResend 第7話
- 抑制リスト
- 1回ずっと届かなかったアドレスが入る名簿Resend 第5話
Words 35
Netlify のことば(かしだな屋)
- Netlify Drop
- フォルダをブラウザの窓に落として、URLを作るところNetlify 第1話
- Make public
- 置いたサイトを、誰でも見られるようにするボタンNetlify 第1話
- クレジット(Netlify)
- 本番に置いたり、見られたりするたびに減る回数券Netlify 第1話
- デプロイプレビュー(下見のページ)
- プルリクエストごとにできる、本番とは別のページNetlify 第3話
- Publish deploy(巻き戻し)
- 前のデプロイを、もう一度本番にするボタンNetlify 第3話
- Netlify Forms
- サーバーなしで、フォームの送信を受け取るしくみNetlify 第4話
- 環境変数(Environment variables)
- APIキーなどをページに書かずにしまっておく場所Netlify 第7話
- Netlify Functions
- 呼ぶと動く小さなプログラムNetlify 第8話
- Netlify Database/Blobs
- 表でしまう置き場/名前で出し入れする置き場Netlify 第9話
Words 36
Typeless のことば(魔法の羽根ペン)
- 清書(ディクテーション)
- 話したことを、読みやすい文章にしてカーソルの場所に置くTypeless 第1話
- 通訳(Translate)
- 話した言葉を、ほかの言語の文章にするTypeless 第1話
- 相談(Ask anything・Speak to edit)
- 声で質問したり、選んだ文章を声で直させたりするTypeless 第1話
- 名前ノート(辞書)
- 人名や専門用語を登録して、正しく書かせるTypeless 第1話
- 語(Typelessの数え方)
- 無料プランの週ごとの上限をはかる単位Typeless 第1話
- 清書のキー
- 清書を始めるときと終えるときに押すキーTypeless 第2話
- ボイスバー(Voice bar)
- Typelessが話を聞いているあいだに出る表示Typeless 第2話
- 下書きの引き出し(履歴)
- 見失った清書の取り出し口Typeless 第2話
- 脇道のメモ
- 話の途中に入れた、文章には書かなくていい補足Typeless 第3話
- あとからの言い直し
- 話し終わるころに、前に言ったことを変えることTypeless 第3話
- Typelessキーボード
- スマホで、ふだんのキーボードの代わりに切りかえて使うキーボードTypeless 第4話
- フルアクセス(iPhoneのキーボード)
- ほかの会社のキーボードに、ネットやマイクを使わせる許可Typeless 第4話
- アプリの切り替え
- iPhoneで、マイクを使うためにTypelessのアプリが短いあいだ開くことTypeless 第4話
- 自動追加
- 清書のあとで直した言葉が、自動で辞書に入ることTypeless 第5話
- 書きぐせ(パーソナライズ)
- 使うほど、言い方があなたに寄っていくしくみTypeless 第5話
- アプリごとのトーン
- 使っているアプリに合わせて、言い方を変えるしくみTypeless 第5話
- 翻訳ターゲット(訳す先)
- 通訳で訳す先の言語Typeless 第6話
- 通訳のキー
- 通訳を始めるときに押す2つのキーTypeless 第6話
- 送る前の3点チェック
- 訳した英語を送る前に見る3つの場所Typeless 第6話
- 書いてもらう(Help me write)
- 何も選ばずに頼むと、入力欄に文章を1本書いてくれる使い方Typeless 第7話
- 相談のキー
- 相談を始めるときに一緒に押す2つのキーTypeless 第7話
- 話して編集(Speak to edit)
- スマホで、選んだ文を声で直す使い方Typeless 第7話
- 頼みごと台本
- AIへの長い頼みごとを、目的→材料→条件→ほしい形の順に話すための紙1枚Typeless 第8話
- 2か所に渡る
- 声でAIに頼むときの、頼みごとの送り先Typeless 第8話
- 自動フォーマット(Auto-formats)
- 話したリストや手順、要点を整った形に並べるはたらきTypeless 第8話
- 履歴を保持(Keep history)
- 履歴を残す期間を自分で選ぶ設定Typeless 第9話
- クラウド同期(Cloud Sync)
- 履歴の文章をクラウドに置いて、ほかの端末でも取り出せるようにする機能Typeless 第9話
- サブプロセッサー(下請け)
- Typelessが処理の一部を頼んでいる外部の会社Typeless 第9話
Words 37
Typefully のことば(ポストの編集室)
- スレッド
- つながった何本かのポストTypefully 第1話
- ソーシャルセット
- 1回書いて、いくつかのSNSへまとめて出す組み合わせTypefully 第1話
- 発射台(予約)
- 出す時間を決めておくと、その時間に出してくれるしくみTypefully 第1話
- 計画中(Save as planned)
- 日時だけ決めて置いておく状態。時刻が来ても出ないTypefully 第2話
- 予約の枠(slot)
- 出す曜日と時刻を、先に決めておく場所Typefully 第2話
- Publish now
- 押すとすぐ X に出るボタンTypefully 第2話
- Auto-numbering
- スレッドに番号を自動で付ける道具Typefully 第3話
- Thread Finisher(締めの1本)
- スレッドの最後に足す、引用の枠つきの1本Typefully 第3話
- X Realistic Preview
- X での見え方の見本Typefully 第3話
- X Article(X の記事)
- 題と見出しのある、X の中の長い読みものTypefully 第4話
- hero image(カバー)
- 記事のいちばん上に置く大きな画像Typefully 第4話
- 主の SNS(Primary)
- 書いた文が、ほかの SNS へ写る元になる先Typefully 第5話
- 同期(sync)
- 主の SNS に書いた文が、オンになっている先へ写ることTypefully 第5話
- Default Platforms for New Drafts
- 新しい下書きで、初めから使う先を決める欄Typefully 第5話
- Plan draft
- カレンダーの空の枠から、計画中で置くボタンTypefully 第6話
- Remove date(日付を外す)
- 計画中の投稿を、カレンダーから外して下書きに戻すボタンTypefully 第6話
- タグ(Typefully)
- 下書きに付ける色つきの札Typefully 第6話
- Writing Assistant(AI の編集者)
- 下書きを読んで、直す案を出す AITypefully 第7話
- Apply(Typefully)
- AI の案で、下書きの文を置きかえるボタンTypefully 第7話
- Public link(Typefully の公開リンク)
- 下書きを人に見せるためのリンクのスイッチTypefully 第7話
- Impressions(見られた回数)
- 投稿が X でだれかに見られた回数Typefully 第8話
- Engagement Rate(反応の割合)
- 反応の合計を、見られた回数で割った数Typefully 第8話
- Auto-RT(自動リポスト)
- 出した投稿を、決めた時間のあとに、自分でリポストする道具Typefully 第8話
- Agents & Integrations
- AI や、ほかの道具との連携をまとめた案内の画面Typefully 第9話
- full_access(Typefully の許可の範囲)
- つないだ AI に渡す「すべてに届く」許可Typefully 第9話
- APIキー(Typefully)
- Zapier・Raycast・Agent Skills などが名乗るための合言葉Typefully 第9話
Words 38
Sakana AI のことば(おさかな研究所)
- Sakana Chat
- 日本語で話せるチャット。無料Sakana AI 第1話
- Sakana Translate
- 翻訳。1回で2つの訳が出るSakana AI 第1話
- メモリ(Sakana)
- 話した内容を次の会話にも引きつぐ設定Sakana AI 第1話
- Sakana Marlin
- いちばん奥の、深い調査をするAISakana AI 第1話
Words 39
OpenRouter のことば(のりかえ駅)
- (free) のAI
- 名前に (free) と付く、無料のAIOpenRouter 第1話
- クレジット(OpenRouter)
- 先に入れておくお金OpenRouter 第1話
- 提供元(プロバイダー)
- AIを実際に動かしている会社OpenRouter 第1話
- トークン(OpenRouter)
- AIが文を数える単位OpenRouter 第2話
- 100万トークンあたりの値段
- 入力と出力で別に付く単価OpenRouter 第2話
- 考える分(Reasoning)
- 答えを書く前にAIが考える分OpenRouter 第2話
- Chat(OpenRouterのチャット)
- 同じ質問を何台かのAIに1回で送る画面OpenRouter 第3話
- Tools(Server tools)
- OpenRouter の側で動く道具OpenRouter 第3話
- Logs(記録)
- 呼び出し1回ごとの一覧OpenRouter 第3話
- Privacy(データの設定)
- 入れた文の行き先を決める画面OpenRouter 第4話
- 1%のデータ割引
- 入力と出力を製品の改善に使うことへの同意と引きかえの割引OpenRouter 第4話
- 手数料(Service fees)
- クレジットを買うときにかかるお金OpenRouter 第5話
- 返金(OpenRouter)
- 使っていない分を、24時間以内に戻してもらうことOpenRouter 第5話
- ガードレール(Guardrails)
- 鍵ごとに、使えるAIや予算を決めるしくみOpenRouter 第5話
- APIキー(OpenRouter)
- ログインの代わりに見せる合言葉OpenRouter 第6話
- 鍵の上限(Key limit)
- APIキー1本ごとに決める、使える額OpenRouter 第6話
- 鍵の期限(OpenRouter)
- APIキーが使えなくなる日OpenRouter 第6話
- BYOK(OpenRouter)
- 自分の鍵の持ちこみ(Bring Your Own Key)OpenRouter 第7話
- Prioritized と Fallback(鍵の置き場)
- 持ちこんだ鍵を、先に試すか、あとで使うかOpenRouter 第7話
- Usage Type(記録の種類)
- その回を、どちらの財布で払ったかの列OpenRouter 第7話
- おまかせ(Auto Router)
- 質問に合わせて、OpenRouter がAIを1つ選ぶ機能OpenRouter 第8話
- 安さの段(Cost Tier)
- おまかせが選ぶAIの、値段の帯OpenRouter 第8話
- 振りかえ(Fallback)
- 1つがだめなときに、次へ回すしくみOpenRouter 第8話
- 使い分け表
- 用事の型ごとに、見る値段・データの線・止め方を並べた表OpenRouter 第9話
- Canonical ID
- 日付入りの、AIの名前OpenRouter 第9話
- Presets(プリセット)
- AIの名前や指示文を、名前を付けて保存する所OpenRouter 第9話
Words 40
Kit のことば(ファンクラブの事務所)
- 登録フォーム(入会カード)
- 読者がメールアドレスを入れる入口Kit 第1話
- 連続メール(シーケンス)
- 何通も順番に自動で送るしくみKit 第1話
- 看板(ランディングページ)
- Kitが1枚のページとして置く登録ページKit 第2話
- ダブルオプトイン(確認メール)
- 確認メールのボタンを押した人だけが名簿に入る方式Kit 第2話
- 紹介コーナー(Recommendations)
- 登録の直後に、ほかのクリエイターのメルマガをすすめる画面Kit 第2話
- 会報(Broadcast)
- 名簿の会員さんへ、まとめて1通を送るメールKit 第3話
- アカウントのタイムゾーン
- 予約した会報を送る時刻の基準Kit 第3話
- 自分のドメインの認証(Verified Sending Domain)
- 送信元を自分のドメインの名前にそろえる設定Kit 第4話
- cold(しばらく読んでいない人)
- しばらくメールを開きもクリックもしていない人Kit 第4話
- Complained(苦情)
- 迷惑メールとして報告した人の状態Kit 第4話
- シールで作った班(セグメント)
- 条件を保存しておく入れ物Kit 第5話
- 取り込み(Import)
- よそで集めた名簿をKitに移すことKit 第5話
- ニュースレターのサイト(Newsletter site)
- 自己紹介やWebに載せた会報を並べる小さなサイトKit 第6話
- アカウントのドメイン
- kit.com の下に付く、自分の名前の部分Kit 第6話
- 独自ドメイン(custom domain)
- 看板やニュースレターのサイトを、自分のドメインのURLで出すことKit 第6話
- 売店(Commerce)
- Kitの中で物を売る機能のまとまりKit 第7話
- Stripe Express
- 売上を銀行口座へ入金するための、Kitが管理する決済のアカウントKit 第7話
- 明細の表記(Statement descriptor)
- 買った人のカードの明細に出る名前Kit 第7話
- 当番表(Visual Automations)
- 会員さんの行動をきっかけに、人を動かす流れを流れ図で組む場所Kit 第8話
- Rules(ルール)
- 「こうなったら、こうする」を決めておくしくみKit 第8話
- evergreen(エバーグリーン)
- あとから足したお便りも、当番表から入った人に届ける設定Kit 第8話
- 段(subscriber tier)
- 料金を決める、購読者の人数の区切りKit 第9話
- 確認済み(Confirmed)
- 料金の人数に数えられる購読者の状態Kit 第9話
- 年払い(billed yearly)
- 1年分を先にまとめて払う払い方Kit 第9話
Words 41
Jev のことば(しゃべらない審査員)
- Choice(どれ?)
- 候補の中から1つを選んで返す答え方Jev 第1話
- Score(何点?)
- 点数で返す答え方Jev 第1話
- 自信ランプ(confidence)
- 答えにどれくらい自信があるかの数字Jev 第1話
- Playground(練習ステージ)
- 管理画面の中の、質問を試せる場所Jev 第2話
- criteria(候補表)
- 「どれ?」の札に渡す、候補名と説明の組の一覧Jev 第3話
- キャリブレーション(calibration)
- 割合と実際の当たりやすさが合っていることJev 第5話
- 3つの道(任せる・確かめる・人へ)
- 自信ランプの明るさで、進み方を分けることJev 第5話
- jev-latest
- 新しい版が出ると中身が入れかわる別名Jev 第5話
- Speculative fan-out
- 先回りして広く聞く型Jev 第6話
- jaggedness(ギザギザのふち)
- 公式の説明書が自分で挙げた、いまの版の苦手の一覧Jev 第7話
- context rot
- 判断と関係ない中身で資料がふくらむほど、精度が落ちることJev 第7話
- API key(Jev の入館証)
- プログラムから Jev を呼ぶときに見せる、本人確認の文字列Jev 第8話
- Rate limits(Jev)
- 1秒あたりの回数と入力トークンの上限Jev 第8話
- Auto-recharge(Jev)
- 残高が尽きたら、選んでおいた額を自動で買い足す設定Jev 第8話
Words 42
Raycast のことば(なんでも窓)
- 呼び鈴(ホットキー)
- 窓を呼ぶキーRaycast 第2話
- 合言葉(エイリアス)
- 機能を2文字で呼ぶ短い名前Raycast 第2話
- コピーの記憶(Clipboard History)
- 前にコピーしたものを呼び戻す引き出しRaycast 第3話
- 定型文(Snippets)
- キーワードを打つと本文に変わるRaycast 第4話
- 近道(Quicklinks)
- よく使うサイトやフォルダを名前で開くRaycast 第5話
- Store/Extension
- 道具屋さん/積み木ブロック(拡張機能)Raycast 第6話
- Notes/Focus
- 浮かぶメモ帳/気が散らない仕組みRaycast 第7話
- Window Management
- ウィンドウを合言葉で並べる引き出しRaycast 第8話
- AIクレジット(Pro/Pro+/Max)
- AIを毎月のクレジットで数えるしくみRaycast 第9話
Words 43
Vercel のことば(ちゃんとした置き場)
- vercel.com/drop
- フォルダをドラッグして公開する入口Vercel 第1話
- Deploy(デプロイ)
- 置いたものを本番のURLで出すことVercel 第1話
- Hobby(無料プラン)
- 個人の非商用だけの無料プランVercel 第1話
- 本番用のブランチ(Production Branch)
- ここに届いた変更だけが、本番のURLに並ぶ作業の線Vercel 第2話
- Commit(コミット)
- 変更を「1つの記録」として保存することVercel 第2話
- GitHub アプリ(Vercel)
- Vercel が GitHub の保管庫を読むための、許可つきの接続口Vercel 第2話
- apex ドメイン
- example.com のような、いちばん短い形のドメインVercel 第3話
- A レコードと CNAME レコード
- 名前を数字の住所に結びつける記録と、名前を別の名前に結びつける記録Vercel 第3話
- ネームサーバー
- 住所録(DNS)そのものを預かっている場所Vercel 第3話
- 下書きのURL(Vercel のプレビュー)
- 本番とは別のURLで確かめる、試しのページVercel 第4話
- Instant Rollback
- 前の本番に一瞬で戻す機能Vercel 第4話
- Undo Rollback
- 本番に出すデプロイを選び直して、自動で本番に出る状態に戻す機能Vercel 第4話
- 環境変数(Vercel の Environment Variables)
- ファイルの外に置いておく、名前と値の組Vercel 第5話
- Secret と Config(Vercel の環境変数の型)
- 保存したあと値を見られない型と、読める型Vercel 第5話
- NEXT_PUBLIC_
- Next.js で、環境変数をブラウザ側に渡すための印Vercel 第5話
- Vercel Functions
- 呼ばれたときだけ動く、裏側の処理Vercel 第6話
- Active CPU
- コードが実際に動いていた時間Vercel 第6話
- Function Regions
- 裏側の処理が動く場所の設定Vercel 第6話
- Marketplace(Vercel)
- つなげるサービスの売り場Vercel 第7話
- Vercel Postgres/Vercel KV
- もう新しく作れない、以前のデータベースの名前Vercel 第7話
- Vercel Blob
- 画像・動画・書類のようなファイルの置き場所Vercel 第7話
- Web Analytics(Vercel)
- 何人が、どのページを、どこから見に来たかを数える計器Vercel 第8話
- Speed Insights
- 実際に見た人の画面で、ページがどれくらい速く出たかを測る計器Vercel 第8話
- Real Experience Score
- Speed Insights の総合点。0から100の点数Vercel 第8話
- Attack Mode
- 攻撃されているときにオンにする守りVercel 第9話
- WAF(Vercel の、自分でルールを作る守り)
- 「この条件に合うアクセスは、記録する/止める/チェックする」を自分で決める仕組みVercel 第9話
- レート制限(Rate Limit)
- 同じ相手から短い時間に何度も呼ばれるのを抑える仕組みVercel 第9話
Words 44
Langfuse のことば(ガラス張りの管理室)
- trace(1皿の調理記録)
- AIアプリの1回の動きの記録Langfuse 第1話
- ユニット(unit)
- 料金の単位。記録の数Langfuse 第1話
- データの置き場所(リージョン)
- US・EU・JP・HIPAAの4つLangfuse 第1話
- レシピ帳(Prompt Management)
- AIへの指示文を版つきで管理するLangfuse 第1話
Words 45
Incredible のことば(見えない助手)
- 押す・話す・離す
- キーを押しながら話しかけて、離すと動く使い方Incredible 第1話
- Teach(やって見せる)
- 一度やって見せて、仕事を覚えてもらう機能Incredible 第1話
- 14日間のおためし
- Proを無料で試す期間Incredible 第1話
- 早期アクセス
- 一般公開の前に、先に使ってもらう段階Incredible 第2話
- 診断(Diagnostics)
- 会話や画面の中身を含む記録を送るスイッチIncredible 第2話
- 製品の改善(Product improvement)
- うまくいったか・何手かかったかの記録を送るスイッチIncredible 第2話
- 見本帳(Task library)
- 公式の頼みごとの見本集Incredible 第3話
- 頼みことばの4つの箱
- 何を・どこから・どこへ・どこで止まるIncredible 第3話
- 確認カード
- 大事な操作の前に止まって見せる仕組み(この連載の呼び名)Incredible 第3話
- ログインしたままのブラウザ
- 自分の名前のまま、助手が手を動かすブラウザIncredible 第4話
- 拡張機能(Incredible)
- ブラウザの中を操作するために足す小さな部品Incredible 第4話
- CSV
- 文字だけで書かれた表のファイルIncredible 第5話
- ぴったり一致(exact match)
- 確かに合うものだけ触る決まりIncredible 第5話
- 元・作業・完成のフォルダ
- 元のファイルを残すための3つの置き場所Incredible 第5話
- Reminders(あとで知らせるメモ)
- 先に頼んでおくと、あとで知らせてくれる機能Incredible 第6話
- おすすめ(suggestions)
- アプリが出す、役に立つ提案Incredible 第6話
- 返信の下書きルール
- メールの種類ごとに、どこで止めるかを決めた1枚Incredible 第6話
- 教える録画(teach recording)
- 仕事をやって見せるときの画面の録画Incredible 第7話
- 保存した手順(saved workflow)
- 一度教えて、あとから呼び出せる手順Incredible 第7話
- 教えた版
- やって見せたときの条件のままの手順Incredible 第7話
- 5つの止まり方
- 見本帳に出てくる「止まる」の種類Incredible 第8話
- 止まる場所リスト
- 仕事ごとに、止まる動詞と確かめ方を書いた1枚Incredible 第8話
- 任せないリスト
- 助手に頼まないと先に決めたことの1枚Incredible 第8話
- 席(Incredible の seat)
- 1人ぶんの契約の単位Incredible 第9話
- Trust center(Incredible)
- 会社の安全の取り組みをまとめて見せるページIncredible 第9話
Words 47
n8n のことば(仕事のからくり装置)
- Workflow(ワークフロー)
- からくり装置1台n8n 第1話
- Trigger(トリガー)
- スタートのスイッチn8n 第1話
- Execution(実行)
- スイッチが1回入って、からくりが1回動くことn8n 第1話
Words 48
Dify のことば(AIアプリの組み立て工房)
- Workflow・Chatflow
- 1回で仕上げる組み立て・会話で動く組み立てDify 第1話
- Publish(公開)
- 窓口から外に出すDify 第1話
- AIクレジット(Dify)
- 頭脳のメダルDify 第1話
Words 49
Runpod のことば(GPUの貸しガレージ)
- Serverless(サーバーレス)
- 呼び鈴のエンジンRunpod 第1話
- Stop・Terminate
- シャッターを下ろす・ガレージを返すRunpod 第1話
- volume disk
- ガレージの棚Runpod 第1話
- Secure Cloud・Community Cloud
- 警備つきのガレージ・町の提供者のガレージRunpod 第1話
- Auto-pay(自動チャージ)
- 残高が減ったら、カードから自動でお金を足す仕組みRunpod 第2話
- Low balance notification
- 残高が少ないお知らせRunpod 第2話
- Multi-factor auth(2段階認証)
- パスワードのほかに求める、もう1つの合言葉Runpod 第2話
- /runsync・/run
- その場で待つ頼み方・受付番号をもらう頼み方Runpod 第3話
- VRAM(ブイラム)
- GPUのメモリRunpod 第4話
- 量子化
- モデルの中の数字を粗く丸めて、全体を小さくする工夫Runpod 第4話
- テンプレート(Runpod)
- 道具をならべ済みのセットRunpod 第4話
- network volume
- 別の貸し倉庫Runpod 第5話
- runpodctl(ランポッドシーティーエル)
- 合言葉でファイルを受け渡す道具Runpod 第5話
- ComfyUI(コンフィーユーアイ)
- 画像を作るAIの、組み立て式の作業台Runpod 第6話
- ポート(port)
- ガレージの窓口の番号Runpod 第6話
- Model Manager
- モデルをガレージに直接入れる画面Runpod 第6話
- Flex worker・Active worker
- 眠れるエンジン・起きっぱなしのエンジンRunpod 第7話
- Idle timeout(アイドルタイムアウト)
- 仕事のあとに次の頼みを待つ時間Runpod 第7話
- vLLM(ブイ・エル・エル・エム)
- 言語モデル専用の窓口セットRunpod 第8話
- Flash(Runpod)
- 手元の Python のプログラムを、遠くのエンジンで動かす道具Runpod 第8話
- Runpod API MCP・Runpod docs MCP
- AIの助手に操作させる入口・説明書を引かせる入口Runpod 第8話
- spend limit(Runpod)
- 使いすぎを止める上限Runpod 第9話
- Secrets(Runpod)
- 鍵やパスワードを暗号化して置く場所Runpod 第9話
Words 50
Gemini 3.8 Flash TTS のことば(声の録音スタジオ)
- Flash・Flash-Lite
- 本格スタジオ・早どりブースGemini 3.8 Flash TTS 第1話
- SynthID
- 耳では聞こえない透かしGemini 3.8 Flash TTS 第1話
- speech block(台本の欄)
- Create new dialog で開く、台本を書く欄Gemini 3.8 Flash TTS 第2話
- レート制限(Gemini API)
- 1分と1日に何回まで録れるかの上限Gemini 3.8 Flash TTS 第2話
- WAV(24000Hz・モノラル・16bit)
- できた音声の、圧縮しない形式Gemini 3.8 Flash TTS 第2話
- Extended Voice Library(声の名簿)
- 既製の30人のほかにある、たくさんの声Gemini 3.8 Flash TTS 第3話
- Current voice
- 今その欄で使われている声の名前Gemini 3.8 Flash TTS 第3話
- ターン(turn)
- 1人が続けて話すまとまりGemini 3.8 Flash TTS 第4話
- Style の見本(Whisper など)
- Style ▼ を押すと出る5つの見本Gemini 3.8 Flash TTS 第4話
- < > + Expression(合図の候補40個)
- 「<」を打つと出る合図の一覧Gemini 3.8 Flash TTS 第4話
- Add speech block
- 台本の欄を足して、話し手を交代させるボタンGemini 3.8 Flash TTS 第5話
- Filler words
- 「hmm」「ahh」のようなつなぎの言葉を足すスイッチGemini 3.8 Flash TTS 第5話
- 縦の線(| パイプ)
- あいづちをはさむ半角の記号Gemini 3.8 Flash TTS 第5話
- Voice design(Gemini TTS の声のオーダーメイド)
- 文章で注文して、新しい声を作る機能Gemini 3.8 Flash TTS 第6話
- Custom voices
- 自分で作った声が並ぶ欄Gemini 3.8 Flash TTS 第6話
- consent audio(同意の録音)
- 写される本人が、決まった同意の文を読み上げた録音Gemini 3.8 Flash TTS 第7話
- store=False(voicekey_ の鍵)
- 声を Google に保存しない方式で返ってくる、7日で切れる鍵Gemini 3.8 Flash TTS 第7話
- C2PA
- 作品の出どころを示す情報を付けるための、共通の規格Gemini 3.8 Flash TTS 第7話
- auth キー(Gemini API 専用のキー)
- Gemini API だけに使える先を絞った、新しい種類の API キーGemini 3.8 Flash TTS 第8話
- GEMINI_API_KEY(環境変数)
- API キーを入れておく、パソコンの中の名前つきの引き出しGemini 3.8 Flash TTS 第8話
- Get code(AI Studio)
- 画面で組んだ台本と設定を、そのままコードにして見せるボタンGemini 3.8 Flash TTS 第8話
- 自動補充(auto-reload)
- 前払いの残高が減ったら、自動で足す仕組みGemini 3.8 Flash TTS 第9話
- Paid Services・Unpaid Services(Gemini API の規約)
- 送った台本の扱いを分ける、有料のサービスと無料のサービスGemini 3.8 Flash TTS 第9話
Words 51
Convex のことば(作業場まで入った倉庫)
- リアクティブ
- 変わったら教えに来るConvex 第1話
- クエリ(Query)
- 読むだけの命令Convex 第1話
- ミューテーション(Mutation)
- 書きかえる命令Convex 第1話
- アクション(Action)
- 外に出る命令Convex 第1話
- トランザクション
- 割りこまれないひとかたまりConvex 第1話
- チーム(Convex)
- プロジェクトを束ねる箱Convex 第1話
- 手元だけの置き場(local deployment)
- 自分のパソコンの中で動く置き場Convex 第2話
- 購読(Convex)
- 結果を見せ続けてもらうお願いConvex 第2話
- デプロイメント(Convex の置き場)
- データと命令のひとまとまりConvex 第3話
- AI 向けのファイル(Convex AI files)
- AI に先に読ませる「いまの決まり」Convex 第3話
- MCP サーバー(Convex)
- AI が置き場を読む・動かすための道具箱Convex 第3話
- HTTP action(窓口)
- 外からふつうの URL で呼べる入口Convex 第4話
- 内向きの命令(internal function)
- 外からは呼べない命令Convex 第4話
- OptimisticConcurrencyControlFailure
- やり直しても書けなかったときのエラーConvex 第4話
- スキーマ(Convex の設計図)
- 表の欄と型を書いたファイルConvex 第5話
- バリデータ(v.string() など)
- 欄に入るものの型を決める書き方Convex 第5話
- 索引(Convex の index)
- 速く探すための目次Convex 第5話
- Convex Auth
- Convex 純正の、ログインの部品Convex 第6話
- auth.config.ts
- 置き場が信じる、発行元の一覧Convex 第6話
- getAuthUserId
- 「いま呼んでいるのは、だれか」を聞く道具Convex 第6話
- ファイルの置き場(Convex の File Storage)
- 画像などのファイルの本体をしまう場所Convex 第7話
- ベクトル検索(Convex)
- 数の並びの近さで探す検索Convex 第7話
- 予約(Convex の Scheduled Functions)
- あとで1回だけ動かす約束Convex 第8話
- くり返し(Convex の Cron Jobs)
- 決まった時刻にくり返し動かす時間割Convex 第8話
- 環境変数(Convex の秘密のメモ)
- 鍵をコードの外にしまう場所Convex 第8話
- Agent(Convex の部品)
- 会話の履歴を自動で残す部品Convex 第9話
- 会話の箱(Convex の thread)
- ひと続きの会話をまとめる入れ物Convex 第9話
- AI Gateway(Convex)
- 自分の鍵なしで AI を呼べる有料の入口Convex 第9話
Words 52
Tango のことば(ふたりで踊るダンス教室)
- 記録する(capture)
- 踊ってみせるTango 第1話
- チームの本棚(Team Library)
- 人に渡す手順書の置き場Tango 第1話
- 下書き(Drafts)
- 撮ったばかりの手順書の置き場Tango 第2話
- 横の窓(side panel)
- 撮っている最中に手順が並ぶ窓Tango 第2話
- まとめる機能(Combined Steps)
- つながった操作を1つの手順にするTango 第2話
- 吹き出し(callout)
- 手順のあいだに置く注意の帯Tango 第3話
- 押した所の枠(action box)
- どこを押すかを示すオレンジの枠Tango 第3話
- 版の履歴(Version History)
- 前の版へ戻るための記録Tango 第3話
- 共有の範囲(Who can access)
- だれが見られるかの設定Tango 第4話
- ゲスト(Tango)
- その手順書を見るためだけに招く外の人Tango 第4話
- 埋めこみ(Embed)
- ほかのページに手順書をはめこむ渡し方Tango 第4話
- Tangos(手順書の数のメーター)
- 本棚に置いた本数Tango 第5話
- メンバー(Members)
- 10人に数える人Tango 第5話
- 管理者(Admin・Tango)
- 全部を見て直せる役Tango 第5話
- 案内の回数(guided views)
- ゲストのお試しの3回Tango 第6話
- デスクトップ版(Tango Desktop)
- ブラウザの外まで撮れる、パソコンに入れるアプリTango 第7話
- 手順をはさむ(Insert step)
- 写真を手で足すための、空の手順Tango 第7話
- 撮り足し(Capture steps)
- できた手順書に、あとから続きを撮って足すTango 第7話
- 声で入れる機能(Voice Transcription)
- 話した言葉を、手順の文にするTango 第8話
- 翻訳の機能(Workflow Translations)
- 見る人が、読む言葉を切りかえるTango 第8話
- 席(Tango の seat)
- メンバーの数だけ買う、Pro の単位Tango 第9話
- 差し引き分(credit)
- 次の請求から引かれる金額Tango 第9話
- Billing(請求のページ)
- 値段のカードが並ぶ設定のページTango 第9話
Words 53
Fireworks AI のことば(AIの花火工房)
- OpenAI 互換
- いつものリモコンがそのまま使えるFireworks AI 第1話
- Tier(利用の段階)
- 1分に使える量の段Fireworks AI 第1話
- ZDR(Zero Data Retention)
- 中身を保存しない約束Fireworks AI 第1話
- Auto Reload(自動チャージ)
- 残高が減ったら自動で買い足すFireworks AI 第2話
- Reasoning Effort(考える量)
- 下書きにかける手間の設定Fireworks AI 第3話
- ttft(Time to First Token)
- 最初の1文字までの時間Fireworks AI 第3話
- usage
- 使ったトークンの内訳Fireworks AI 第5話
- Serverless の札
- 共用で呼べるしるしFireworks AI 第5話
- Batch API(まとめ打ち)
- 急がない仕事をまとめて預けるFireworks AI 第6話
- custom_id
- 注文ごとの番号Fireworks AI 第6話
- 形(Deployment Shape)
- GPU の種類・枚数・精度の組み合わせFireworks AI 第7話
- Replicas
- 同じ組を何台まで並べるかFireworks AI 第7話
- Ignore checks
- 削除の安全確認を飛ばすチェックFireworks AI 第7話
- SFT(Supervised)
- 見本を見せて覚えさせる学習Fireworks AI 第8話
- Epochs
- 見本を何周させるかFireworks AI 第8話
- FireRouter(振り分け役)
- 依頼ごとに行き先のモデルを選ぶFireworks AI 第9話
- 入口の名前(router ID)
- モデル名の場所に書く文字Fireworks AI 第9話
- FireConnect
- コーディング道具とつなぐ小さな道具Fireworks AI 第9話
Words 54
dots のことば(相棒の作業場)
- Custom rules
- 行動ごとの確認方法を決める追加ルールdots 第1話
- Pause(dots)
- 現在の主な作業を、いったん止めるdots 第1話
- クラウドコンピューター(dots)
- dot 専用の、クラウドの作業場所dots 第2話
- 時間帯(dots の予約)
- どの地域の時刻で動くかを決める情報dots 第5話
- Take over/Return control
- クラウドの操作を人が引き継ぐ/dot へ戻すdots 第6話
- Revoke access
- 手元のPCへのアクセス自体を外す操作dots 第6話
- ChatGPTメモリ(dots)
- ChatGPT が保存した関連情報dots 第7話
- アクセス権(dots)
- 道具や情報を使える範囲dots 第9話
Words 55
ChatGPT Space / Pages のことば(資料の作業場)
- Space/space
- ページ・ファイル・共有する仕事の置き場所/関連するページのまとまりChatGPT Space / Pages 第1話
- page/Pages
- 編集して育てる文書/そのページたちChatGPT Space / Pages 第1話
- ChatGPT workspace
- ログイン中の個人・組織の利用環境ChatGPT Space / Pages 第1話
- New page/新しいページ
- 新しい文書を作る入口ChatGPT Space / Pages 第2話
- ページのタイトル
- 一覧で見つける名前ChatGPT Space / Pages 第2話
- Generate(Pages)
- ページに新しい文章の下書きを作るChatGPT Space / Pages 第2話
- 承認(Pages)
- 結果を読んで使うと決めるChatGPT Space / Pages 第3話
- 元に戻す(Pages)
- 修正案を使わず、採用前の文へ戻すChatGPT Space / Pages 第3話
- Link to page/ページへのリンク
- 別のPageへつなぐ入口ChatGPT Space / Pages 第4話
- 参照(Pages)
- 元の材料へ戻る入口ChatGPT Space / Pages 第4話
- Fileの添付(Pages)
- 読者が持ち帰る資料を置くChatGPT Space / Pages 第4話
- Table/表(Pages)
- 文書の中で情報を並べる表ChatGPT Space / Pages 第5話
- Image/画像(Pages)
- ページで見せる画像を入れる入口ChatGPT Space / Pages 第5話
- Visualize/可視化
- 操作して理解する図や計算機を作る入口ChatGPT Space / Pages 第6話
- スライダー(Pages の計算機)
- つまみを動かして値を変える操作ChatGPT Space / Pages 第6話
- View・Comment・Edit
- 読む・読んで意見を残す・内容を変える、の3つのアクセスChatGPT Space / Pages 第7話
- 直接アクセス
- そのPageへ個別に招待する経路ChatGPT Space / Pages 第7話
- 引き継ぐアクセス(継承するアクセス)
- 共有Spaceや親Pageから来る経路ChatGPT Space / Pages 第7話
- 概要Page
- 「まずここを読む」の入口ChatGPT Space / Pages 第8話
- 子Page
- 親Pageの中に作る文書ChatGPT Space / Pages 第8話
- 更新元
- 複数のPageに違う数字が残ったとき、戻る情報ChatGPT Space / Pages 第8話
- Prompt/プロンプト(Pages)
- 読者が相談を始めるための依頼の入口ChatGPT Space / Pages 第9話
- @(メンション)
- 人、AI、ファイル、会話などを探して指定する入口ChatGPT Space / Pages 第9話
- Agent Instructions/アシスタントへの指示
- AI向けの作業方針をPageに残すブロックChatGPT Space / Pages 第9話
Words 56
v0 のことば(言葉で注文できる仕立て屋)
- Publish(v0)
- できたアプリをネットに置いて、URLで開けるようにすることv0 第1話
- Restore(v0)
- 前の版に戻す操作v0 第2話
- Design mode(v0)
- 画面の部品を直接選んで、色や大きさを自分で変えるモードv0 第3話
- Queued edit(v0)
- 変えたが、まだ反映していない保留中の変更v0 第3話
- アップロード(v0)
- 手元のファイルをv0に渡すことv0 第4話
- Visibility(v0)
- 公開したアプリを誰が見られるかの設定v0 第5話
- Pause Project(v0の公開を止める)
- 公開したアプリへのアクセスを一時停止するボタンv0 第5話
- Deployment Protection
- Vercelの管理画面にある、公開したものを守る設定v0 第5話
- localStorage(ローカルストレージ)
- ブラウザの中にある小さな保存場所v0 第6話
- 連携(v0のIntegration)
- データベースなど、外の提供元とv0をつなぐ仕組みv0 第6話
- NEXT_PUBLIC_(v0)
- 付けると、値がブラウザ側に届く、環境変数の名前の頭v0 第7話
- Development(v0の環境変数の区分)
- v0のプレビュー画面や、手元のパソコンで動かすときに使われる区分v0 第7話
- AI Gateway(v0・Vercel)
- アプリの中のAIを呼ぶための、Vercelの側の仕組みv0 第8話
- budget(AI Gatewayの上限)
- AI Gatewayで使える金額の上限を決める設定v0 第8話
- Download ZIP(v0)
- コード一式を1つのファイルにまとめて、自分のパソコンに保存するボタンv0 第9話
- リポジトリ(v0とGitHubの接続)
- GitHubの中の、プロジェクト1つぶんの保管場所v0 第9話
- 「.env」で始まるファイル
- 環境変数の値を入れておくためのファイルv0 第9話
Words 57
Tailscale のことば(自分たちだけの糸電話)
- tailnet(テイルネット)
- Tailscale でつながった、自分の機械の集まりTailscale 第1話
- 調整役(coordination service)
- 機械の名簿を持っていて、だれがどこにいるかを教える係Tailscale 第1話
- DERP(ダープ)
- 直接の道が作れないときに通る、Tailscale の中継所Tailscale 第1話
- 入口のアカウント
- Tailscale のログインに使う、外のサービスのアカウントTailscale 第2話
- tailscale ping
- 相手に「届いたら返事をして」と送るコマンドTailscale 第2話
- Run unattended
- だれもログインしていなくても、Tailscale を動かす Windows の設定Tailscale 第2話
- MagicDNS(マジックディーエヌエス)
- 機械の名前を打つだけで、相手の住所を調べて届けてくれる機能Tailscale 第3話
- 長い名前(Tailscale)
- 機械の名前のうしろに、tailnet の名前をつなげたものTailscale 第3話
- Resolve-DnsName
- 名前から住所を引けるかを確かめる、PowerShell の道具Tailscale 第3話
- 直接と中継
- 相手までの道の、2つの種類Tailscale 第4話
- tailscale netcheck
- いま自分がいる回線の診断Tailscale 第4話
- Allow incoming connections
- 入ってくる通信を受けつける設定Tailscale 第4話
- Taildrop(テイルドロップ)
- 自分の機械へファイルを1回送る機能Tailscale 第5話
- Taildrive(テイルドライブ)
- フォルダを置き場として見せる機能Tailscale 第5話
- Send Files
- Taildrop を使うための管理画面のスイッチTailscale 第5話
- 出口ノード(exit node)
- ふつうのネットの通信を通す出口の機械Tailscale 第6話
- Allow local network access
- 手元の回線の機械へ届くのを許す切りかえTailscale 第6話
- Mullvad(マルバッド)の出口
- 外の VPN 会社のサーバーを出口にする追加Tailscale 第6話
- サブネットルーター(subnet router)
- 入れられない機械への取り次ぎ役Tailscale 第7話
- 名乗る(advertise)
- 「この範囲を取り次ぎます」と知らせることTailscale 第7話
- Use Tailscale subnets
- 知らされた範囲を使うかどうかのチェックTailscale 第7話
- 共有(device sharing)
- 機械を1台だけ相手に見せる方法Tailscale 第8話
- Serve(サーブ)
- 動いているもの1つを tailnet の中だけに見せるTailscale 第8話
- Funnel(ファネル)
- 動いているもの1つをインターネットの誰にでも見せるTailscale 第8話
- 鍵の期限(Key expiry)
- 機械の鍵が切れる日Tailscale 第9話
- 届く範囲の決まり(ACL・grants)
- だれがどの機械に届いてよいかの決まりTailscale 第9話
- 機械の承認
- 新しい機械を、管理者が認めるまでつなげない設定Tailscale 第9話
Words 58
Decisions API のことば(仕分け札を渡して使う、賢い仕分け係)
- Decisions API(ディシジョンズ・エーピーアイ)
- 決めておいた質問と選択肢を使って判断するAPIDecisions API 第1話
- choice(Decisions API)
- 候補から1つ選ぶ、答えの型Decisions API 第1話
- ルーティング(振り分け)
- 分類した結果を、仕事の行き先につなげる使い方Decisions API 第1話
- predicate(Decisions API)
- 条件が成り立つ度合いを知りたいときの、質問の型Decisions API 第2話
- 候補外
- 用意した仕事の範囲に入らない内容Decisions API 第2話
- 期待する答え
- 作り手が先に決めた確認用の答えDecisions API 第2話
- 実測値
- 実際に試して得た答えDecisions API 第3話
- 実行失敗
- 答えを取得できなかった状態Decisions API 第3話
- 条件の版
- 質問と候補の組み合わせに付ける名前Decisions API 第3話
- 画像入力(Decisions API)
- 写真などを判断の材料に渡すことDecisions API 第4話
- 基準画像
- 比較の出発点にする画像Decisions API 第4話
- 画像品質
- 判断に必要な部分が見えるかという条件Decisions API 第4話
- 対応表
- 答えと行き先を結び付ける一覧Decisions API 第5話
- 二重処理
- 同じ仕事を重ねて実行してしまうことDecisions API 第5話
- 確認待ち一覧
- 人が確認する問い合わせを置く場所Decisions API 第5話
- 状態(行動選び)
- 今ある材料と途中経過のメモDecisions API 第6話
- 行動候補
- 次に何をするかの選択肢Decisions API 第6話
- 停止条件
- 作業を続けず、止めるための基準Decisions API 第6話
- 評価セット
- 同じ条件で試す入力と期待値の組Decisions API 第7話
- 一致率
- 期待値と合った割合Decisions API 第7話
- 回帰確認
- 以前合っていた例が、修正後も合うか見ることDecisions API 第7話
- エンドポイント(Decisions API)
- アプリから依頼を送る、決まった宛先Decisions API 第8話
- answers(Decisions API)
- 返ってきた問いごとの結果Decisions API 第8話
- 確認ID
- 自分のアプリで同じ仕事を追うための目印Decisions API 第8話
- 課金単位(Decisions API)
- 何を数えて料金を決めるかDecisions API 第9話
- レイテンシ
- 決めた開始点から終了点までの待ち時間Decisions API 第9話
- 保持条件
- どのデータを、どの期間、どこに残すかDecisions API 第9話
Words 59
Sarashina のことば(ことばの職人町)
- Sarashinaサービス(無償ベータ版)
- 日本に住んでいれば Google でログインして無料で試せる、チャットと APISarashina 第1話
- フルスクラッチ
- ほかの会社のモデルを土台にせず、ゼロから学習させて作ることSarashina 第1話
- 6つのモデル(Sarashina)
- mini・nano・guard・embedding・rerank・translate。API で名前を指名して使うSarashina 第1話
- 足された言葉(4つの印)
- 頼んだ文のどこからも糸を引けない、AIが書き足した言葉Sarashina 第2話
- 頼み方メモ
- 頼む前の材料・頼んだ文・付いた印・直し方・次に足す一文を1枚に残すメモSarashina 第2話
- 会話の続き(Sarashina)
- いま開いている会話の入力欄に書いて、前の答えを受けた頼みをすることSarashina 第2話
- Research の欄(Sarashina)
- 答えの上に出る折りたたみの欄。検索語と見た記事の一覧Sarashina 第3話
- 元の発表
- その事実を最初に出した所のページSarashina 第3話
- 出典たどりメモ
- 答えの数字や事実を1行ずつ、出典と元の発表に照らして書くメモSarashina 第3話
- 逆向きチェック
- 訳を元の言語に戻し、元の文と1文ずつ見くらべることSarashina 第4話
- 意訳(Sarashina3 translate)
- 意図をくんで、訳した先の言葉として自然な言い方にする訳し方Sarashina 第4話
- 第三者の著作物(Sarashina の利用規約)
- ほかの人が作った文章や作品。入力は禁止Sarashina 第4話
- SARASHINA_API_KEY(環境変数)
- API キーを入れておく、パソコンの中の名前つきの置き場所Sarashina 第5話
- max_completion_tokens(Sarashina)
- 答えの長さの上限を決める項目Sarashina 第5話
- キーの扱いメモ
- キーそのものではなく、キーの扱い方を書いておくメモSarashina 第5話
- json_schema(Sarashina の response_format)
- 返してほしい答えの形を、決まった書き方で伝える指定Sarashina 第6話
- enum(Sarashina の選択肢のしぼり)
- 答えに使える言葉を、用意した選択肢だけに決める指定Sarashina 第6話
- 番号で照合
- 送った文と返った答えを、つけた番号で突き合わせて確かめることSarashina 第6話
- 区分(T1〜T12・Sarashina guard)
- guard が「有害」のときに返す、有害の種類の記号Sarashina 第7話
- 誤検出と見逃し(Sarashina guard)
- 安全な文を有害とすることと、有害な文を安全とすることSarashina 第7話
- 「人が見る線」メモ
- guard に何を任せ、どこから先を人が見るかを決めたメモSarashina 第7話
- embedding(Sarashina)
- 文を、意味を表す1536個の数字の並びにするモデルSarashina 第8話
- rerank(Sarashina)
- 質問と文を1組ずつ見くらべ、合う順に並べ直すモデルSarashina 第8話
- コサイン類似度
- 2つの数字の並びの、向きのそろい方。1に近いほど近いSarashina 第8話
- 契約者(Sarashina の利用規約)
- 規約に同意して使う個人や法人。規約を守る責任を負う側Sarashina 第9話
- Cloud PF Type A(Sarashina)
- ソフトバンクのクラウドで提供される、会社向けの SarashinaSarashina 第9話
- Sarashina Model NonCommercial License
- 研究と学習の目的を除いて、商用の目的で使えない公開モデルのライセンスSarashina 第9話
Words 60
Clerk のことば(建物の受付)
- MRU(マンスリー・リテインド・ユーザー)
- Clerk が料金で数える人数。登録の翌日以降に、その月にまた来た人Clerk 第1話
- 練習用と本番用(Clerk の Development/Production)
- アプリに初めからある2つの環境。別の建物Clerk 第1話
- Account Portal(アカウント ポータル)
- Clerk が用意した、ログインと登録のページClerk 第1話
- Quick copy(Clerk の API keys)
- API keys のページの一番上にある、すぐ写せる欄Clerk 第2話
- Clerk.isSignedIn
- いまログインしているかを表す値Clerk 第3話
- display:none
- 「表示しない」という指定。文は消えないClerk 第3話
- セッショントークン(Clerk)
- いまログインしている証拠の、長い文字Clerk 第3話
- Pro の札(Clerk)
- 管理画面の項目の横に出る、本番では有料の印Clerk 第4話
- Account Linking Only
- アカウントをつなぐだけ。ログイン画面のボタンにならない状態Clerk 第4話
- Device Trust(Clerk)
- 新しい端末でのパスワードのログインにだけ働く、自動の追加の確かめClerk 第4話
- appearance(Clerk)
- ログイン画面などの部品の見た目の設定Clerk 第5話
- localization(Clerk)
- 部品の中の文字の差し替えClerk 第5話
- Secured by Clerk
- 部品の一番下に出る、Clerk の名前の表示Clerk 第5話
- auth.protect()
- ログインしていない人を、ログインの画面へ送る1行Clerk 第6話
- proxy.ts(Clerk)
- どのページでもログインの状態を読めるようにする係のファイルClerk 第6話
- cacheComponents(Next.js)
- ページの動かない部分を前もって作る、Next.js の設定Clerk 第6話
- Third-Party Auth(Clerk と Supabase)
- 外のログイン係との連携。いまの公式のつなぎ方Clerk 第7話
- JWT テンプレート(Clerk)
- Clerk と Supabase の古いつなぎ方Clerk 第7話
- auth.jwt()->>'sub'
- 合言葉の sub の欄。Clerk のユーザー IDClerk 第7話
- pk_live_/sk_live_(Clerk の本番の鍵)
- 本番用の鍵。登録したドメインでしか動かないClerk 第8話
- Clone development instance
- 練習用の設定を写して本番用を作るほうClerk 第8話
- Deploy certificates
- 本番用を動かし始めるボタンClerk 第8話
- MRO(マンスリー・リテインド・オーガニゼーション)
- Clerk が料金で数える組織の数Clerk 第9話
- Membership optional/required(Clerk の組織)
- 組織に入るのが「選んで入る」か「必須」かClerk 第9話
- OrganizationSwitcher(Clerk)
- 組織の切り替えの部品Clerk 第9話
Words 61
OpenCode のことば(頭脳を差しかえられるロボットの相棒)
- Plan と Build(OpenCode)
- 最初からいる2つの係。Plan は相談、Build は作業OpenCode 第1話
- Big Pickle
- 入れて最初に開いたとき、すでに選ばれていた無料のモデルOpenCode 第1話
- /undo(OpenCode)
- 直す前のファイルに戻し、頼んだ文を入力欄に戻す命令OpenCode 第1話
- @opencode/cli と opencode-ai
- npm で入れるときの名前。2は @opencode/cli、1は opencode-aiOpenCode 第2話
- opencode debug paths
- OpenCode がパソコンのどこに何を置いているかを出す命令OpenCode 第2話
- 練習フォルダの準備メモ
- 入れ方・版・フォルダ・Git の記録・頭脳・置き場所・やめ方を1枚にまとめたメモOpenCode 第2話
- /diff(OpenCode)
- 変わったところ(差分)を見る命令OpenCode 第3話
- @(OpenCode)
- ファイルを頼みに添える印OpenCode 第3話
- All · vs master
- くらべる元のブランチとくらべて、変更を全部見せる見方OpenCode 第3話
- スナップショット(OpenCode)
- 巻き戻しのための、作業の前と後のファイルの記録OpenCode 第4話
- Always allow(OpenCode)
- 許可して、その形をプロジェクト用に保存する答えOpenCode 第4話
- external_directory
- 作業フォルダの外にさわる行動の決まりOpenCode 第4話
- Go の上限(5時間・週・月)
- 月ぎめの Go で使える量の枠。回数ではなくドルの額OpenCode 第5話
- Contributor(OpenCode Go のモデル)
- 頼んだ中身と答えを、そのモデルの会社の学習に使う型OpenCode 第5話
- Budgets(OpenCode Console の予算)
- 月に使ってよい額を決めて、そこで止める仕組みOpenCode 第5話
Words 62
Manus のことば(道具のそろった仕事場)
- Chat Mode と Agent Mode(Manus)
- 会話するモードと、計画して作業を進めるモードManus 第1話
- Browser Operator(Manus)
- 自分のログイン済みブラウザを使って作業させる仕組みManus 第1話
- v0・v1(比較メモの版)
- 条件を変える前と後の比較メモを取り違えないための名前Manus 第2話
- 列ずれ(Manus の CSV)
- 行の列の数がヘッダーと合わず、値が1つ横へずれることManus 第2話
- 必須条件と希望条件(Manus)
- 外れたら候補にできない条件と、満たせばうれしい条件Manus 第3話
- 根拠メモ(Manus)
- 比較に使った値と、それを支える記載を1組にしたメモManus 第3話
- 取得できず(Manus の確認状態)
- ページを読めなかった、という印。機能が無いという意味ではないManus 第3話
- 件数と人数(Manus のデータ分析)
- 行を数えた答えと、人数列を足した答えManus 第4話
- 分母(Manus のデータ分析)
- 割合を「何に対して」出したかの、もとになる数Manus 第4話
- 複数回答(アンケートの集計)
- 1人が2つ以上の選択肢を選べる答え方Manus 第4話
- 話すメモ(Manus Slides)
- スライドの要点を、発表で補足するためのメモManus 第5話
- 確認メモ(Manus の資料づくり)
- スライドの数字から、元のファイル・対象ID・式へ戻るためのメモManus 第5話
- Website Builder(Manus)
- 文章や画面から、データベース・ログイン・公開まで含む制作の仕組みManus 第6話
- 一時プレビュー(Manus のWeb制作)
- 公開する前に、制作途中の動きを見る未公開の画面Manus 第6話
- 期待値(Manus のWeb制作の点検)
- 押す前・入れる前に書いておく、正しいはずの結果Manus 第6話