小学生でもわかる Buffer SNS投稿を予約して届ける、未来ゆうびん局
Buffer(バッファー)は、SNSの投稿を予約して、いちばん届く時間に配達してくれる"未来ゆうびん局"。予約投稿の基本から、複数SNSへの同時配達・届く時間の科学・配達レポートまで、窓口を1つずつ回っていきます。
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Bufferでできること
このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

- 01予約投稿
- 02複数SNSに同時配達
- 03届く時間の科学
- 04分析
- 05代筆AI
Episodes
エピソード一覧
第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。
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01
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02
第2話
Bufferの予約投稿ぜんぶ!キュー・時間わく・下書きの使い分け
第1話で予約した1通を、今日は「毎日」にします。集荷の時刻表を一度作っておくと、書いたあとに「次の便で」と押すだけで、次の空いている枠に乗ります。ふだんの投稿で、1通ずつ「何月何日の何時に」と決める必要がなくなります。
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03
第3話
1回書いて3つのSNSへ!Bufferのまとめて投稿とSNS別の直し方
手紙を1通書いて、局の窓口で「この3軒へ」と頼む。すると局の中で3通に分かれ、それぞれの家へ届きます。Bufferのまとめて投稿は、こういうしくみです。ただし、家ごとにポストの口の大きさがちがいます。
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04
第4話
ネタ切れしない仕組み!BufferのアイデアメモとAIアシスタント
時刻表もある。届け先もそろった。ここで多くの人が止まる壁が「書くことが、ない」です。ネタ切れの正体は、たいてい「ネタが無い」ではなく「思いついたネタが残っていない」こと。アイデアの引き出しと、下書きを手伝う代筆ロボを使います。
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第5話
いつ投稿すれば読まれる?Bufferのおすすめ時刻と、自分で確かめる方法
書くものはある。時刻表もある。残る疑問は「で、何時に出せばいいの?」。ネットで見つかる「最適な時間」と、あなたのフォロワーが実際にスマホを見る時間が重なる保証は、どこにもありません。
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第6話
どの投稿が読まれた?Bufferの成績表(Insights)の見方
2週間がたったら答え合わせ。Sent(送信済み)と並べて開くのが、Bufferの成績表(Insights)です。配達した手紙の山から反応がよかった3通を見つけて表彰台に乗せ、そこから次の1通を作ります。
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07
第7話
コメント返しを1か所で!Bufferの返事の窓口(Community)
投稿は、届けて終わりではありません。返事がきたら、返す。あちこちの家から返ってきたはがきが、局の1つの窓口に集まる。窓口に座ったあなたが、順番に返事を書く。Bufferの返事の窓口(Community)は、こういう場所です。
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08
第8話
無料で作るリンクまとめページ!BufferのStart Page
返事をもらった人が次に見るのは、たいていあなたのプロフィールです。そしてプロフィールのリンクの欄は小さくて、たくさんは置けません。駅を降りた人がまず見る駅前の案内板のように、「記事はこちら」「動画はこちら」をまとめた1枚を作ります。
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09
第9話 NEW
Bufferにいくら払う?チャンネル単価の電卓と、無料でねばる技術
同時に3チャンネル。予約は1本につき10通。アイデアは100件。案内板も1本に数える。今日はその線を越えたくなったときの回です。有料にすると、いくらになるのか。電卓をたたいてから決めれば、あとで「思っていたのとちがう」になりません。
これから開く部屋
- 10卒業制作(1週間ぶん、ぜんぶ予約)
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