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Buffer 第9話

【小学生でもわかる】Bufferにいくら払う?チャンネル単価の電卓と、無料でねばる技術

同時に3チャンネル。予約は1本につき10通。アイデアは100件。案内板も1本に数える。今日はその線を越えたくなったときの回です。有料にすると、いくらになるのか。電卓をたたいてから決めれば、あとで「思っていたのとちがう」になりません。

  • 無料は同時3チャンネル。有料はチャンネル1本ごとに月$5(年払い)/$6(月払い)から
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お金とチームの設計のカバー

どんな話?

Bufferの有料プランは、家1軒ごとの配達料です。最初に見える$5・$10は年払いの1か月あたりで、月払いは$6・$12。有料にすると無料のときからの3本も含めて全部に料金がかかり、11本目から先の分だけ安くなります。チャンネルを外しても請求は下がらず、枠を減らす操作が別に要ります。

この記事でわかること

  • 最初に見える$5・$10は、年払いの1か月あたり。月払いは$6・$12
  • 有料にすると、無料のときからの3本も含めて全部に料金。11本目から先の分だけ安くなる
  • チャンネルを外しても請求は下がらない。枠を減らす操作が別に要る(減るのは次の請求日から)
  • 必要な本数を数える(案内板も1本)。1人は Essentials、仲間となら Team

こんな人に

  • 無料の3チャンネルでは足りなくなってきた人
  • 有料にしたらいくらになるのか計算したい人
  • できるだけ無料でねばりたい人

この話のTIPS

  • 注意Bufferの料金ページで最初に見える$5・$10は年払いの1か月あたりで、月払いは$6・$12。チャンネルを外しても請求は下がらず、枠を減らす操作が別に要ります。
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