どんな話?正確には「独自ドメインのメアドを持つ」ではなく「独自ドメイン宛のメールを、いまの受信箱で受け取る」機能。送信はできず、返信の差出人はGmailのアドレスになります——そこも含めて正直に書いた回です。
この記事でわかること 設定は3つだけ。転送先を登録→ルールを作る→DNSのボタンを押す3番目を忘れると1通も届かない。いちばんのつまずきポイントキャッチオールは最初から「ドロップ・無効」。有効にしても届かない既存のMXを書き換えるので、そのドメインでメール利用中の人は要注意