第1話 NEW
Dify始め方ガイド!AIアプリをノーコードで作れるDifyって何?どこまで何ができる?
同じ質問に、今週も同じ資料を貼ってAIに答えさせている。うまくいった頼み方を、同僚にも使ってもらえたら楽なのに。毎回、案内の文章を貼り直す。うまくいった頼み方は、自分のメモにしか残っていない。アルバイトの人にも同じことをしてほしいのに、手順を説明するのがひと苦労。
連載中AIに道具をもたせる目で確かめる公式サイト
Dify(ディフィ)は、AIのモデルと資料と手順を、画面の上でブロックのようにつないで、1つのAIアプリに組み立てる道具。できたアプリは、Webのページ・API・MCP サーバーなどの窓口から、人やほかのAIに渡せます。作業台の上で顔のある色ブロックを線でつなぐと、AIのアプリが1つできあがる「AIアプリの組み立て工房」。工房に入るところから、かんたんなひな型、資料の本棚、ブロックの組み立て、部品の市場と自動のスイッチ、作業部屋を持つ助手、窓口いろいろ、見守りとお金までを1話ずつやっていきます。
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このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

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第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。
第1話 NEW
同じ質問に、今週も同じ資料を貼ってAIに答えさせている。うまくいった頼み方を、同僚にも使ってもらえたら楽なのに。毎回、案内の文章を貼り直す。うまくいった頼み方は、自分のメモにしか残っていない。アルバイトの人にも同じことをしてほしいのに、手順を説明するのがひと苦労。
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