小学生でもわかる AI図鑑
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Kuse 第1話

【小学生でもわかる】Kuse始め方ガイド!散らかった資料ごと任せる「AIの魔法の机」

PDFを開いて、コピーして、チャットAIに貼って、答えをまた貼り直す。ファイルが5個あれば、この往復が5回。僕の仕事はコピペが本体になっていました。

  • 無料(登録時1,800クレジット。補充は有料プランから)
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Kuse入門のカバー

どんな話?

Kuse(クセ)は、散らかった資料ごとAIに渡せる「魔法の大きな机」。ドサッと置くと、文書・スライド・表・ページの「たたき台」が返ってきます。第1話は机の上に何があるかを全部見せる地図の回です。

この記事でわかること

  • ネットに多い「毎日50クレジットもらえる」は、公式FAQに記載が見つからなかった
  • 公式が約束している無料分は、登録時の1,800クレジットだけ
  • 無制限なのはプロジェクト数とアップロード容量。AIの働きはクレジット制
  • 規約は18歳以上

こんな人に

  • 資料をチャットAIに1個ずつコピペする毎日にうんざりしている人
  • PDF・Excel・リンクをまとめてAIに渡したい人
  • スライドや表の「たたき台」を最短で作りたい人

この話のTIPS

  • 注意ネットのKuse記事に多い「毎日50クレジットもらえる」は、公式FAQに記載が見つかりませんでした。公式が約束している無料分は、登録時の1,800クレジットだけです。
  • 注意Kuseの現行の料金画面には「Plus」「Pro」といったプラン名がありません。ネットの「Plus $19.99」等は古い情報の可能性が高いので、申し込むときは自分の画面の表示を信じてください。
  • 注意KuseにNotionやGoogle Driveと常時同期する機能は「まだ無い」と公式FAQにあります。使うときは、エクスポートしたファイルをアップロードする形です。
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次の一歩

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