小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Lovart 頼むだけで、デザインが届く

Lovart(ロバート)は、ブラウザの中に持てる「AIデザイン事務所」。「アロマキャンドルの商品ページ用の写真を、雰囲気ごと作って」とひとこと頼むと、意図を読み、参考を探し、向いている描き方(AIモデル)を決めて、何枚も案を出してくる。気に入らないところは指さして直し、PNG・レイヤーつきPSD・PPTXと渡せる形で納品。ひとつの商品のブランド一式を、ロゴ→商品写真→SNS投稿→動画→スライドまで1つの机でそろえるところまでを1話ずつやっていきます。

小学生でもわかるLovartのイメージ

Map

Lovartでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

Lovartでできることマップ
  • 01頼むだけでデザイン案
  • 02スキルで一発(ロゴ・サムネ・商品写真)
  • 03指さし修正・レイヤー分解
  • 04ブランドキットで毎回そろえる
  • 05画像→動画
  • 06PPTX・SVG・PSDで書き出し

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Lovart始め方ガイド!頼むだけでデザインが届く「AIデザイン事務所」の歩き方

    「アロマキャンドルの商品ページ用の写真を、雰囲気ごと作って」。そう、ひとこと頼む。すると向こう側で誰かが動き始め、段取りから納品までやってくれる。この「頼むと届くデザイナー」をブラウザの中に持てるのが、Lovartです。

    • 無料枠あり(1日30クレジット・商用不可)。商用はStarter 月$16〜
    • Lovart
    • 生成AI
    • デザイン

これから開く部屋

  1. 02最初のデザインを頼む(入力欄とキャンバス)
  2. 03スキルで一発(Lovart Skills)
  3. 04直す(編集ツール棚)
  4. 05ブランドを覚えさせる(Brand Kit)
  5. 06動かす(画像→動画)
  6. 07スライド・ベクター・モックアップ(納品の形)
  7. 08モデルの棚とクレジットの電卓
  8. 09お金と権利の設計(出す前に読む回)
  9. 10卒業制作(ひとつの商品のブランド一式)

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