小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Miro はてしなく広いかべに、みんなでアイデアを貼る

Miro(ミロ)は、端のないまっ白なかべを配ってくれるサービス。付箋を1枚動かすと、別の場所にいる人の画面でも同じ付箋が同じように動きます。考えている途中の、まとまる前のぐちゃぐちゃを、そのまま広げておける場所です。まっ白なかべ・形をあたえる・資料を作る・人を呼ぶ・AIと連携の5つの道具箱を1つずつ開けて、頭の中の企画を1枚のボードで最後まで運べるようになるところまでを1話ずつやっていきます。

小学生でもわかるMiroのイメージ

Map

Miroでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

Miroでできることマップ
  • 01付箋とフレームでブレスト
  • 02テンプレート7,000以上
  • 03図をかく(考えを線でつなぐ)
  • 04かべの上で資料を作る
  • 05人を呼んで同時編集
  • 06Miro AIに手伝わせる

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Miro始め方ガイド!はてしなく広いかべに、みんなでアイデアを貼る

    まっ白なかべが1枚あって、そこに黄色い付箋が並んでいます。かべの端では、別の場所にいる人のカーソルが動いています。あなたが付箋を1枚動かすと、その人の画面でも、同じ付箋が同じように動きます。

    • 無料枠あり(期限なし・直せるのは新しい3枚・AIは月10クレジット)。Starter 1人月1,160円(年払い)から
    • Miro
    • ホワイトボード
    • アイデア整理

これから開く部屋

  1. 02付箋とフレームでブレスト
  2. 03テンプレートで、ゼロから始めない
  3. 04図をかく(考えを線でつなぐ)
  4. 05かべの上で資料を作る(文書・テーブル・タイムライン・スライド)
  5. 06人を呼ぶ(共有・コメント・同時編集)
  6. 07Miro AIに手伝わせる(電池は月10個)
  7. 08他の道具とつなぐ
  8. 09お金の設計(出す前に読む回)
  9. 10卒業制作(1枚のボードで、企画を最後まで)

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