どんな話?
「つぶす。とかす。ケーキにする。」が公式コピーの、AIの映像遊園地。第1話は門をくぐって園内マップを覚え、回数券(クレジット)の減り方が読めるようになる「地図」の回です。
この記事でわかること
- 無料プランは毎月80クレジット。480p・5秒の動画が6本ぶん(翌月に持ち越し不可)
- 写真をとかす、つぶす、ケーキにする。実写に混ぜる機能や、最長25秒の長めの動画まで
- ネット定番の「無料は透かし+商用不可」が、公式料金ページの表示と食い違っていた(公式内でも割れている)
- 規約は13歳以上。未成年は保護者の同意が必要(操作は大人が行う前提)
こんな人に
- SNSで見かける「写真がとける動画」の作り方を知りたい人
- 「秒いくら」の課金がこわくて動画AIに触れていない人
- 子どもに「これ作って」とせがまれて、安全な範囲を先に知っておきたい人
この話のTIPS
- コツPikaの無料プランは480pのみですが、スマホの縦画面で見るぶんには試作品として十分。気に入った作品だけ有料プランで高画質にするのが、この遊園地の賢い回り方です。
- 注意Pikaの有料プランの表示価格は「年払いのときの月額」。同じプランでも月払いは約25%高くなります。サブスクは自動更新で、解約しても日割りの返金はありません。
- 注意Pikaを広告・販売促進に使うには「事前の書面による許可が必要」という条文が利用ルールにあります。プランの商用✓だけで判断せず、広告案件はsupportに用途を伝えて返事をもらってから。
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