小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Pollo AI 世界の動画AIを、ひとつの窓口で

Pollo AI(ポロ エーアイ)は、いろいろな会社の動画AIと画像AIが1か所に集まった「AIの撮影所」。手元の写真を1枚放り込んで、カメラ(AIのモデル)を選んでボタンを押すと、写真の中の人がふり向いて、風が吹いて、音が鳴る。Veo・Kling・Seedance・自社のPolloなど、ふだんなら別々に契約するカメラを1つの窓口で使い分けられます。動画スタジオ・写真スタジオ・プロデューサー室・広告部を1つずつ回って、写真1枚から音つきの物語動画を作って配るところまでを1話ずつやっていきます。

小学生でもわかるPollo AIのイメージ

Map

Pollo AIでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

Pollo AIでできることマップ
  • 01文から動画を作る
  • 02写真を動かして動画にする
  • 03カメラ(モデル)を選ぶ
  • 04画像を作る・直す
  • 05プロデューサーに段取りごと任せる
  • 06広告動画を作る

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Pollo AI始め方ガイド!世界の動画AIをひとつの窓口で使う「AIの撮影所」の歩き方

    左が、手元にある1枚の写真。右が、その写真を放り込んで、カメラ(AIのモデル)を1つ選んで、ボタンを押したあとに出てくる動画です。写真の中の人が、ふり向く。風が吹く。音が鳴る。動画を撮る道具は、使っていません。

    • 無料枠あり(登録時20クレジット)。Lite 月¥2,344(月払い通常価格)から
    • Pollo AI
    • 動画生成AI
    • AIモデル

これから開く部屋

  1. 02動画スタジオの基本(テキスト→動画・写真→動画)
  2. 03カメラ(モデル)の選び方
  3. 04写真スタジオ(画像生成と、画像→動画のつなぎ)
  4. 05参照(リファレンス)で人とモノをそろえる
  5. 06プロデューサー室(Pollo Agent)
  6. 07広告部(Marketing Studio)
  7. 08道具棚と音(Tools/Audio)
  8. 09お金と権利の設計(出す前に読む回)
  9. 10卒業制作(写真1枚から、音つきの物語動画を作って配る)

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