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WorkOS 第1話

【小学生でもわかる】WorkOS入門!コードなしで、自分の色の「会社向けログイン画面」の見た目を整える

申請画面は2日でできたのに、ログインまわりに3週間かかって、誰にも褒められませんでした。WorkOSは、その「受付」をまるごと借りてくるサービスです。

  • 練習環境と通常ログインは無料(SSOは本番 月$125/接続〜)
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WorkOS入門のカバー

どんな話?

ログイン画面・パスワード再設定・二段階認証・パスキーが完成品で置いてある「受付ビル」の地図の回。「WorkOSは無料」の半分本当・半分違う、の線がどこにあるかも先に引きます。

この記事でわかること

  • 主な機能を、4階建て+屋上のビルの地図に整理
  • コードを1行も書かずに、自分の色のログイン画面の見た目を整えるところまで手順つき
  • 無料なのは練習環境と、ふつうのログイン(月100万アクティブユーザーまで)。「会社の社員証でログイン」は本番1接続あたり月$125から
  • SAMLもSCIMも小学生の言葉に直した「ことば変換辞典」つき

こんな人に

  • ログインまわりで時間を溶かしたことがある人
  • 会社向けのツールを作っている人
  • 「WorkOSは無料」記事の真偽を知りたい人

この話のTIPS

  • 注意「WorkOSは無料」は半分本当。無料なのは練習環境と、ふつうのログイン(月100万アクティブユーザーまで)。会社の社員証でログイン(SSO)は本番1接続 月$125からです。
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