どんな話?
ログイン画面・パスワード再設定・二段階認証・パスキーが完成品で置いてある「受付ビル」の地図の回。「WorkOSは無料」の半分本当・半分違う、の線がどこにあるかも先に引きます。
この記事でわかること
- 主な機能を、4階建て+屋上のビルの地図に整理
- コードを1行も書かずに、自分の色のログイン画面の見た目を整えるところまで手順つき
- 無料なのは練習環境と、ふつうのログイン(月100万アクティブユーザーまで)。「会社の社員証でログイン」は本番1接続あたり月$125から
- SAMLもSCIMも小学生の言葉に直した「ことば変換辞典」つき
こんな人に
- ログインまわりで時間を溶かしたことがある人
- 会社向けのツールを作っている人
- 「WorkOSは無料」記事の真偽を知りたい人
この話のTIPS
- 注意「WorkOSは無料」は半分本当。無料なのは練習環境と、ふつうのログイン(月100万アクティブユーザーまで)。会社の社員証でログイン(SSO)は本番1接続 月$125からです。
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