Words
つまり——料金を決める、購読者の人数の区切り
1,000人まで・3,000人まで……と区切られる。上がるのは自動、下がるのは自分から動いたときだけで、安くなるのは次の請求日から(第9話)。
この言葉が出てくる記事:Kit 第9話