小学生でもわかる AI図鑑
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Pika 第2話

【小学生でもわかる】Pikaで動画生成デビュー!はじめての5秒を「回数券12枚」で出す方法

Pikaの無料プランで、実際に動画を1本作ります。お財布からは1円も出ません。ただ、始める前に知っておくと得することがひとつ——無料のBasicで選べる設定は「480p・5秒」の1マスだけです。

  • 無料(1本12クレジット=月6本まで)
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はじめての1本のカバー

まず、見てください

日本語のじゅもんで試した1例(480p・5秒)

どんな話?

1本12クレジット。毎月80クレジットなので最大6本ですが、この記事で作るのは1本だけ。入口は「文から」と「写真から」の2つ。公式FAQのコツ「カメラの動きを書く」と、日本語のじゅもんの実測結果まで。

この記事でわかること

  • 「文から動画」「写真から動画」で無料のBasicが選べる設定は「480p・5秒」の1マスだけ
  • 1本12クレジット。毎月80クレジットなので最大6本(記事では1本だけ作る)
  • 公式FAQのコツは「カメラの動きを書く」。bullet time、timelapse、dolly downなど
  • 日本語のじゅもんが通るかは公式に記載なし。英語で書くのが安全

こんな人に

  • 今日はじめての1本を作ってみたい人
  • 日本語のじゅもんで試したい人
  • 回数券の減り方を押す前に知りたい人

この話のTIPS

  • コツPikaのじゅもんは使い分けが賢い:何を出すか決める段階は日本語でどんどん試し、動きやカメラワークを詰めたくなったら、その部分だけ英語(jumping、slow motion など)を足す。
  • 注意Pikaの日本語対応は公式に記載が見つかりません。「日本語で通った」結果は特定の日の1例で、約束されたものではありません。
  • コツPikaの回数券、残りの5本は無理に使い切らなくて大丈夫。月内に「作りたい」が出てきたときのために取っておくのが賢い使い方(繰り越しはできません)。はじめの1本は「写真から」がおすすめ。
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