
たとえるなら
レシピを公開している料理。誰でも同じ料理を作れるし、アレンジも自由。ただしレシピには「利用条件」(ライセンス)が付いています。
もう少しくわしく
中身のコードが公開されていて、無料で使えたり改造できたりします。ただし「オープンソース=何をしてもいい」ではなく、ライセンスの条件は付きます。
例えば
- Postgres(Supabaseの中身・第1話)
- Obsidianのプラグイン文化のような、みんなで育てる道具
「無料で商用OK」かはライセンス次第。オープンソース=何でも自由、ではありません。