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Claude Fable 第2話

【小学生でもわかる】Fableをチャットで使いこなす!本気度ダイヤル5段階と「戻し忘れ」対策

同じ質問を、主力(Opus 5)と達人(Fable 5.1)に投げる。答えの違いを、自分の目で見る。そして達人の「本気度ダイヤル」を回して、枠の減り方を見比べる。最後に、達人を主力に戻す。ここまでが今日のセットです。

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チャットで呼ぶのカバー

どんな話?

ふだん使いの窓口を使い込む回。本気度ダイヤル(エフォート)は低・中・高・超高・最大の5段階で、初期設定はモデルごとに違います(Opus 5は高、Fable 5.1は中)。安全装置が働いて別のモデルに切り替わると、その会話は自動では戻りません。「戻し忘れ」がいちばんのお金の事故なので、対策まで含めた回です。

この記事でわかること

  • エフォートは5段階。初期設定はOpus 5が「高」、Fable 5.1が「中」で、モデルごとに違う
  • 「最大」の注意書きはFable 5.1が「3.5×以上の使用量」、Opus 5が「1.5×以上」。何に対する倍率かは公式に説明がない
  • 安全装置で切り替わると、その会話の残りはずっとOpusのまま。自動では戻らないので、自分で選び直す
  • 切り替えを止めるスイッチをオフにしても「達人のまま答える」のではなく、チャットが一時停止される
  • Fable 5.1とOpus 5は思考をオフにできない。音声モードでも達人は呼べない

こんな人に

  • 第1話で達人に1件頼んで、ふだん使いの型を作りたい人
  • 達人に切り替えたまま放置して、枠やお金を減らしたくない人
  • エフォートを上げるべきか迷っている人

この話のTIPS

  • 注意Fableの安全装置が働いて別のモデルに切り替わると、その会話の残りはずっとOpusのままで、自動では戻りません。逆に、達人に切り替えたまま放置すると次の質問も達人が答えます。会話が終わったらモデルのボタンを見る習慣を。
  • コツFableの本気度ダイヤル(エフォート)は5段階で、初期設定はモデルごとに違います(Opus 5は「高」、Fable 5.1は「中」)。「最大」の注意書きもFable 5.1は「3.5×以上の使用量」、Opus 5は「1.5×以上」。何に対する倍率かは公式に説明がありません。
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