どんな話?
Grokと声でやりとりする「アナウンス室」の回です。声で話す「音声モード」と、回答を声で読んでもらう「音声読み上げ」を、画面の記録と数字で確かめました。3往復・約70秒の1回で週の枠は2%。声で話したことは、ふつうのチャットとして文字で残りました。
この記事でわかること
- 「音声モードにする」を押してマイクを許可すると、声で話せる
- 声で3往復(約70秒)話したら、使用量の内訳に「音声 2%」が出た
- 声で話したことも、ふつうのチャットとして文字で残った。自分の言葉もGrokの返事も読み返せる
- 声で聞くだけなら「音声読み上げ」。回答を読み上げてもらう別の機能
- 長く話したときにどうなるかは試していない(1回だけの記録)
- SuperGrokに入っていないアカウント(XはX Premium)で確かめた
こんな人に
- 手がふさがっているときに、声でGrokに聞きたい人
- 声で話したことがどこに残るのか気になる人
- 音声で週の枠がどれくらい減るのか知りたい人
この話のTIPS
- コツGrokの音声モードで話したことは、ふつうのチャットとして文字で残ります(自分の言葉もGrokの返事も)。声で3往復・約70秒で、使用量の内訳に「音声 2%」が出ました。
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