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Grok 第6話

【小学生でもわかる】Grok第6話!声で3往復したら週の枠が2%。話した言葉は文字で残っていた

声で3往復だけ話してみました。紙の船の折り方を聞いて、もっとゆっくり言ってと頼んで、英語でも言ってもらう。終わってからチャットの一覧を見ると、新しい会話が1つ増えていて、自分が話した言葉も文字で残っていました。そして使用量の画面には、それまで無かった「音声 2%」の行が出ていました。

  • 週の枠を使う(3往復・約70秒で2%の実測)
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アナウンス室(Voice)のカバー

どんな話?

Grokと声でやりとりする「アナウンス室」の回です。声で話す「音声モード」と、回答を声で読んでもらう「音声読み上げ」を、画面の記録と数字で確かめました。3往復・約70秒の1回で週の枠は2%。声で話したことは、ふつうのチャットとして文字で残りました。

この記事でわかること

  • 「音声モードにする」を押してマイクを許可すると、声で話せる
  • 声で3往復(約70秒)話したら、使用量の内訳に「音声 2%」が出た
  • 声で話したことも、ふつうのチャットとして文字で残った。自分の言葉もGrokの返事も読み返せる
  • 声で聞くだけなら「音声読み上げ」。回答を読み上げてもらう別の機能
  • 長く話したときにどうなるかは試していない(1回だけの記録)
  • SuperGrokに入っていないアカウント(XはX Premium)で確かめた

こんな人に

  • 手がふさがっているときに、声でGrokに聞きたい人
  • 声で話したことがどこに残るのか気になる人
  • 音声で週の枠がどれくらい減るのか知りたい人

この話のTIPS

  • コツGrokの音声モードで話したことは、ふつうのチャットとして文字で残ります(自分の言葉もGrokの返事も)。声で3往復・約70秒で、使用量の内訳に「音声 2%」が出ました。
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