小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Netlify 直したら、勝手に公開される

GitHubとつなぐと、直すたびに自動で公開されるWebの置き場。フォームの受け取り、戻せる公開、お金と安全の話まで、部屋を1つずつ開けていきます。

小学生でもわかるNetlifyのイメージ

Map

Netlifyでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

Netlifyでできることマップ
  • 01自動で公開
  • 02フォーム受信
  • 03巻き戻し
  • 04小さなプログラム

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話

    Netlify始め方ガイド!フォルダを落としてURLを作り、「公開」で世界に見せる

    作ったHTMLのページが手元のパソコンにある。住所の欄は file:///C:/Users/… のままで、友だちに送っても相手の画面では開けない。フォルダをブラウザの窓に落とすと、〜.netlify.app で終わるURLができる。「準備中」の札を外して、誰でも見られるようにする。この流れを1か所でやるのがNetlifyです。

    • 無料プランあり(1か月に300クレジット・本番に置くのは1回15)
    • Netlify
    • ホスティング
    • Web公開
  2. 02

    第2話

    Netlify×GitHubの始め方!直して保存したら、勝手に公開される仕組みを作る

    第1話でフォルダを落としてURLを1本作った。文字を1つ直したくなるたびに、index.html を書き換えて、フォルダをもう一度落とす。3回目あたりで、どのフォルダが最新だったか分からなくなる。直したファイルをGitHubに保存するだけで、公開中のページが新しくなる仕組みを作ります。

    • 無料プランの範囲(本番に置くたびに15クレジット)
    • Netlify
    • GitHub
    • 自動公開
  3. 03

    第3話

    Netlifyの下見と巻き戻しの使い方!本番を壊さずに直して、失敗したら前に戻す

    保存するだけで公開される仕組みは便利。でも困ることが2つ。直した結果を確かめる前に、見に来た人にそのまま見えてしまう。確かめるために保存し直すたびに、本番に置き直されて15クレジット減る。直すのは本番とは別の「枝」の上で、失敗したら前の版に戻す型を作ります。

    • 無料プランの範囲(下見は0クレジット・マージで15)
    • Netlify
    • プレビュー
    • ロールバック
  4. 04

    第4話 NEW

    Netlify Formsの始め方!サーバーなしで問い合わせを受け取るフォームを作る

    作ったページに「お問い合わせはこちら」を置きたい。メールアドレスをそのまま書くと、迷惑メールが届くようになるかもしれない。入力欄と送信ボタンは HTML だけで作れても、送られた内容を受け取る仕組みがない。HTML のフォームに Netlify 用の印を付けるだけで、送られた内容が Netlify の画面に届くようにします。

    • 無料プランの範囲(送信1件ごとの料金はない)
    • Netlify
    • フォーム
    • 問い合わせ

これから開く部屋

  1. 05自分の住所と、みちしるべ
  2. 06お金の回(いちばん誤解が多い)
  3. 07安全の回(見せる相手を決める・鍵を置かない)
  4. 08サーバーの代わりに、小さなプログラムを動かす
  5. 09データを保存する
  6. 10AIに直させる+総まとめ

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