小学生でもわかる AI図鑑
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Netlify 第2話

【小学生でもわかる】Netlify×GitHubの始め方!直して保存したら、勝手に公開される仕組みを作る

第1話でフォルダを落としてURLを1本作った。文字を1つ直したくなるたびに、index.html を書き換えて、フォルダをもう一度落とす。3回目あたりで、どのフォルダが最新だったか分からなくなる。直したファイルをGitHubに保存するだけで、公開中のページが新しくなる仕組みを作ります。

  • 無料プランの範囲(本番に置くたびに15クレジット)
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GitHubとつなぐのカバー

どんな話?

GitHubに非公開のリポジトリを作って index.html を置き、Netlify の Add new project からそのリポジトリを選んで公開に切り替える。あとはGitHubで直して保存するだけで、公開中のページが新しくなります。ただし main に保存する=本番に置き直す=1回15クレジット。直すところをまとめて1回で保存するのがコツです。

この記事でわかること

  • GitHubに保存するだけで、公開中のページが新しくなる。フォルダのドラッグも黒い画面もいらない
  • main に保存する=本番に置き直す。1回15クレジット(無料は1か月に300)
  • 途中の保存は [skip netlify]、しばらく止めるなら Lock to stop auto publishing か Stopped builds
  • つないで作ったサイトも、最初は非公開(Make public で切り替える)
  • 直すところをまとめて1回で保存すれば、無料のままでも十分に回せる

こんな人に

  • 第1話でURLを作って、直すたびにフォルダを落とし直している人
  • GitHubに保存したら自動で公開される仕組みを作りたい人
  • 自動で公開されてクレジットが減りすぎないか心配な人

この話のTIPS

  • コツNetlifyをGitHubとつなぐと、main に保存するたびに本番に置き直されて15クレジット減ります。直すところをまとめて1回で保存する。途中の保存はコミットに [skip netlify] を付ける。
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