どんな話? サーバーの契約も、ファイルを送るソフトも、証明書の設定もいらない。アカウントを作り、app.netlify.com/drop にフォルダを落とし、Make public を押してログインしていない窓で確かめる。第1話は、置いたサイトが最初は自分にしか見えないことと、無料の線(1か月に300クレジット・本番に置くのは1回15)を覚えて帰る回です。
この記事でわかること
フォルダをブラウザの窓に落とすだけで、〜.netlify.app のURLができる。インストールも黒い画面もいらない 置いたサイトは、最初は自分にしか見えない。Make public で公開に切り替え、ログインしていない窓で確かめる 無料は1か月に300クレジット。本番に置くのは1回15クレジット(初回も同じ) 300クレジットを使い切ると、チームの全サイトが止まる Hobby(無料)に「個人利用のみ」の条項はない(ほかのサービスと違う点) 13歳以上(規約の原文で確認)
こんな人に
作ったHTMLのページを、人に見せる方法が分からない人 サーバーや証明書の設定をせずに、URLを1本持ちたい人 無料でどこまでできるのか、止まる条件を先に知りたい人
この話のTIPS 注意Netlifyで置いたサイトは、最初は自分にしか見えません。Make public で公開に切り替えて、ログインしていない窓で確かめる。 注意Netlifyの無料は1か月に300クレジットで、本番に置くのは1回15クレジット。使い切ると、チームの全サイトが止まります。 すべてのTIPS
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