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Netlify 第1話

【小学生でもわかる】Netlify始め方ガイド!フォルダを落としてURLを作り、「公開」で世界に見せる

作ったHTMLのページが手元のパソコンにある。住所の欄は file:///C:/Users/… のままで、友だちに送っても相手の画面では開けない。フォルダをブラウザの窓に落とすと、〜.netlify.app で終わるURLができる。「準備中」の札を外して、誰でも見られるようにする。この流れを1か所でやるのがNetlifyです。

  • 無料プランあり(1か月に300クレジット・本番に置くのは1回15)
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Netlify入門のカバー

どんな話?

サーバーの契約も、ファイルを送るソフトも、証明書の設定もいらない。アカウントを作り、app.netlify.com/drop にフォルダを落とし、Make public を押してログインしていない窓で確かめる。第1話は、置いたサイトが最初は自分にしか見えないことと、無料の線(1か月に300クレジット・本番に置くのは1回15)を覚えて帰る回です。

この記事でわかること

  • フォルダをブラウザの窓に落とすだけで、〜.netlify.app のURLができる。インストールも黒い画面もいらない
  • 置いたサイトは、最初は自分にしか見えない。Make public で公開に切り替え、ログインしていない窓で確かめる
  • 無料は1か月に300クレジット。本番に置くのは1回15クレジット(初回も同じ)
  • 300クレジットを使い切ると、チームの全サイトが止まる
  • Hobby(無料)に「個人利用のみ」の条項はない(ほかのサービスと違う点)
  • 13歳以上(規約の原文で確認)

こんな人に

  • 作ったHTMLのページを、人に見せる方法が分からない人
  • サーバーや証明書の設定をせずに、URLを1本持ちたい人
  • 無料でどこまでできるのか、止まる条件を先に知りたい人

この話のTIPS

  • 注意Netlifyで置いたサイトは、最初は自分にしか見えません。Make public で公開に切り替えて、ログインしていない窓で確かめる。
  • 注意Netlifyの無料は1か月に300クレジットで、本番に置くのは1回15クレジット。使い切ると、チームの全サイトが止まります。
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