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Netlify 第3話

【小学生でもわかる】Netlifyの下見と巻き戻しの使い方!本番を壊さずに直して、失敗したら前に戻す

保存するだけで公開される仕組みは便利。でも困ることが2つ。直した結果を確かめる前に、見に来た人にそのまま見えてしまう。確かめるために保存し直すたびに、本番に置き直されて15クレジット減る。直すのは本番とは別の「枝」の上で、失敗したら前の版に戻す型を作ります。

  • 無料プランの範囲(下見は0クレジット・マージで15)
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下見と巻き戻しのカバー

どんな話?

新しいブランチに保存してプルリクエストを作ると、本番とは別の「下見のページ」ができます。下見で確かめてからマージし、失敗したら前のデプロイの Publish deploy で戻す。下見を作るのは0クレジットで、マージしたら15。無料プランの下見は自分にしか見えません。

この記事でわかること

  • 新しいブランチに保存してプルリクエストを作ると、本番とは別の「下見のページ」ができる
  • 下見を作るのは0クレジット(開かれたぶんは減る)。マージしたら15クレジット
  • 無料プランの下見は、あなたにしか見えない(2026年7月28日以降に作ったチーム)
  • 失敗したら、前のデプロイの Publish deploy で戻す
  • 戻しても、次のマージで上書きされる。古いデプロイは、いつまでも残らない

こんな人に

  • 自動公開にしてから、保存するのが怖くなった人
  • 確かめるための保存でクレジットを減らしたくない人
  • 失敗したときに、すぐ前の版に戻せるようにしたい人

この話のTIPS

  • コツNetlifyは、ブランチでプルリクエストを作ると本番とは別の「下見のページ」ができます。下見を作るのは0クレジット、マージしたら15。失敗したら前のデプロイの Publish deploy で戻す。
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