小学生でもわかる AI図鑑
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小学生でもわかる Typefully 書いて、予約して、飛ばす。

Typefully(タイプフリー)は、SNSのポストを書いて、見直して、決めた時間に出すまでを1か所でやる「ポストの編集室」。夜に思いついたことを書いておけば、紙ひこうきが朝の読まれやすい時間に運んでくれます。出せるのはX・LinkedIn・Threads・Bluesky・Mastodon・Substack(Notes)。スレッドや長文を書く机、AIに相談できる編集者の席、数字を見る観測室まで、部屋を1つずつ開けていきます。

小学生でもわかるTypefullyのイメージ

Map

Typefullyでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

  • 01書く机(スレッド・長文)
  • 02決めた時間に出す(予約)
  • 031回書いて、あちこちへ
  • 04カレンダーで計画する
  • 05AIとコメントで見直す
  • 06数字を見る

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

  1. 01

    第1話 NEW

    Typefully始め方ガイド!書いて予約してSNSへ飛ばす道具は、どこまで何ができる?

    いいことを思いついたのに、夜中だった。今すぐ出すと読んでくれる人はほとんど寝ている。朝まで待つと出すのを忘れる。同じ話をThreadsやLinkedInにも出したいのに、SNSごとに開いて、貼って、直して。書くことに集中できる机があって、書きあがったら出す時間を決めておく道具です。

    • 無料プランあり(月10投稿・ソーシャルセット1つ・1人)
    • Typefully
    • SNS運用
    • 予約投稿

これから開く部屋

  1. 02最初の1本(登録して、Xをつないで、あしたの朝に予約)
  2. 03スレッドと長文(書く机を使いこなす)
  3. 04X記事を Typefully で書いて予約する
  4. 051回書いて、あちこちへ(ソーシャルセット)
  5. 06作戦ボード(カレンダーと計画中のポスト)
  6. 07編集者の席(AIとコメント)
  7. 08観測室(数字の見方と伸ばす道具)
  8. 09通用口(Claude・ChatGPT から下書きを置く)
  9. 10お金とチームの設計(卒業制作)

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