第2話以降の記事で、無料の語数の数字が料金ページから消えていることが分かったため。
基準日:2026-09-18 → 2026-09-29
無料でできる範囲
直す前無料は週8,000語で、清書・通訳・相談・辞書の中心のわざは全部つく。ただし日本語の1語が何文字にあたるか、週の区切りは公式に書かれていない。
直した後無料プランには週ごとの語数の上限がある(9月18日の料金ページは「週8,000語」、9月29日は「Limited words(語数に上限あり)」だけで数字が出ていない)。清書・通訳・相談・辞書の中心のわざは全部つく。日本語の1語が何文字にあたるか、週の区切りは公式に書かれていない。
行「話して清書する(音声入力)」
直す前△|無料は週8,000語。1回に話せるのは9分まで(全プラン共通)(第1話)
直した後△|無料は週ごとの語数の上限あり(9月18日の料金ページは「週8,000語」、9月29日は「Limited words」だけで数字なし)。1回に話せるのは9分まで(全プラン共通)(第1話・第2話)
いまの料金表を見るTypeless 第2話
第9話(お金の回)の内容に合わせて、有料プランの書き方と返金の条件をくわしくしたため。
有料の入口
直す前Plus 月$24.99(年払いなら月$19.99)、Pro 月$249.99、Team 1人$30
直した後Plus 月$24.99から(6段。年払いなら月$19.99から)、Pro 月$249.99から(7段。年払いなら月$199.99から)、Team 1人$30
条件
直す前返金の申し込みは、日本を含む地域では月払いが購入から24時間以内、年払いが72時間以内
直した後返金の申し込みは、日本を含む地域では月払いが購入から24時間以内、年払いが72時間以内。一度返金が認められたら、2回目は申請できない。解約しても日割りの返金はない
行「スライドを書き出す(PPTXなど)」
直す前有料|無料では不可(日本語公式ブログ)(第1話)
直した後有料|無料では不可。AIスライドのヘルプにも「PPTX/PDFへのエクスポートには有料プランが必要です。」とある。書き出しそのものでは、クレジットは減らない(第9話)
いまの料金表を見るGenspark 第9話
第2話以降の記事で、9月に無料と有料の線が変わっていたことが分かったため。
基準日:2026-09-13 → 2026-09-30
無料でできる範囲
直す前無料プランは1日100クレジット・カード不要。ただしスライドの書き出しとAIの電話は有料。有料の「無制限」はAIチャットとAI画像だけ(2026年12月31日まで・5時間の上限)。
直した後無料プランは1日100クレジット・カード不要。ただし生涯で受け取れる無料クレジットには上限があり、使い切ると毎日の補充が止まる(上限の量は公式に書かれていない)。スライドの書き出しとAIの電話は有料。有料の Plus・Pro は、週ごとの無料利用枠(Standard モードの文字と画像の作業)と、AIチャット・AI画像のコアモデルがクレジット0(どちらも上限あり)。動画と音声は有料でもクレジットを使う。
条件
直す前「月3,200円から」は年払い・1ドル=約160円換算・税抜。円払いはStripeの為替と消費税10%
直した後円の目安は、日本語の公式ブログで1ドル=約155円・税抜。年間契約なら月約3,100円から、月間契約なら月約3,900円から。日本からの利用には、円でもドルでも消費税10%が加わる(円払いはStripeの為替レート)
条件
直す前商用利用は規約とヘルプで書き方が割れている。ヘルプが権利を明記するのはPlus・Proの契約期間中(保証は2026年12月31日まで)
直した後商用利用は規約とヘルプで書き方が割れている。ヘルプが権利を明記するのはPlus・Proの契約期間中(保証は2027年6月30日まで)。動画と音楽はモデルごとの規約も確かめる
条件(追加)
足したAIチャットとAI画像の「無制限」は、2026年9月18日より前からPlusかProを途切れずに続けている人だけに、2026年12月31日まで残る特典。2027年1月1日からは全員が新しい形
条件(追加)
足した返金の申し込みは、日本を含む地域では月払いが購入から24時間以内、年払いが72時間以内
行「AIチャット・AI画像」
直す前△|無料はクレジットを使う。Plus・Proはクレジット0(2026年12月31日まで・5時間の上限)(第1話)
直した後△|無料はクレジットを使う。Plus・Proはコアモデルが上限の中ならクレジット0で、フラッグシップはクレジットを使う。クレジットとは別に「5時間の窓」の利用上限もある(第2話)
いまの料金表を見るGenspark 第2話