どんな話?
Typefullyは書くことが主役の編集室で、部屋は7つ(書く机・発射台・行き先の束・作戦ボード・編集者の席・観測室・通用口)。無料プランは月10投稿で、予約やカレンダーはついています。ただし「1投稿」の数え方は料金ページにもヘルプにも書かれていません。Instagramなどには出せません。
この記事でわかること
- 出せるのは X・LinkedIn・Threads・Bluesky・Mastodon・Substack(Notes)。Instagramなどには出せない
- 無料プランは1か月に10投稿まで。予約やカレンダーはついている
- 「1投稿」の数え方(スレッドは1つ? 3つのSNSへ出したら3つ?)は公式に書かれていない
- Xの長い投稿とX記事を出すには、X Premium(Xの有料プラン)が要る
- 年齢の決まりは規約にもプライバシーポリシーにも無い。つなぐSNSの決まりに従う
- AIが直した文章でも、出す前に読むのは自分
こんな人に
- Xのスレッドや長文を、Xの画面で打つのがつらい人
- 夜に書いたポストを、朝の読まれやすい時間に出したい人
- 同じ話を X・Threads・LinkedIn・Blueskyにも出している人
この話のTIPS
- 注意Typefullyの無料は月10投稿ですが、「1投稿」の数え方(スレッドは1つか、3つのSNSへ出したら3つか)は料金ページにもヘルプにも書かれていません。
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