この記事でわかること 「画面を開く→英語で注文→4つから選ぶ」の3STEP一度の注文で4つ。聴き比べて選べる注文文はまず英語で(日本語だと読み上げが返ることがある・筆者実測)コツは「欲張らない」。1音ずつ作って、編集ソフトで重ねる
やることチェックリスト 0/6 記事を読みながら、できたものにチェックを付けていけます。チェックはこの端末に残ります。 左メニューの「Playground」から「Sound Effects」を開くテキスト欄に、ほしい音を英語で書く矢印のボタンを押して、効果音を生成するできた4つの音を、1つずつ順番に聴く気に入った音を、MP3でダウンロードする「History(履歴)」に作った音が残っているか確かめる ぜんぶできた!おつかれさまでした。読んだスタンプも押す くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。チェックをぜんぶ外す
この話のTIPS注意効果音の注文文は、まず英語で。日本語で注文すると、効果音ではなく「注文文を読み上げた音声」が返ってくることがあります(ドア・足音・雨など5例で筆者実測)。コツ効果音は欲張らないのが最大のコツ。「ドアが開いて、足音が近づいて…」と1回で頼むより、1音ずつ作って編集ソフトで重ねるほうが良い音になります(公式もおすすめ)。注意商用にできるかは「作ったときのプラン」で決まります。無料プランで作ったものは、あとから有料にしても商用に切り替わりません。仕事用なら先に加入してから作る。注意効果音そのものを売る・配る・素材集にするのは、有料プランでも禁止。動画やゲームなど、作品に組み込んで使うのがOKの形です。すべてのTIPS