小学生でもわかる AI図鑑
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連載中ネットに公開する戻して確かめる公式サイト ほかと比べる

小学生でもわかる Git & GitHub 消してももどせる、世界に出せる

GitHub Desktopだけで、失敗しても昨日に戻せて、作ったページが世界に公開される。黒い画面(コマンド)は、おまけ回まで出しません。

Money

お金のひとこと

無料あり

Free は $0。箱(リポジトリ)を作る・セーブ・巻き戻し・公開のリポジトリと GitHub Pages は、無料の範囲でできた(制作で使ったお金は0円)。非公開のリポジトリは、Free でも数の制限なく作れる(使える機能は一部かぎられる)。

  • 2026-11-01 時点の料金ページで確認
  • 無料か有料かを、4項目で分けて記録
小学生でもわかるGitとGitHubのイメージ

Map

Git & GitHubでできること

このシリーズの「見取り図」。1話で1つの部屋を開けていきます。

  • 01巻き戻し
  • 02公開URL
  • 03名刺ページ
  • 04共同作業

Episodes

エピソード一覧

第1話から順に読むのがおすすめ。途中の話から読んでも、1話で完結します。

この話を読む

カバーを押すと、その話をくわしく見られます(横になぞると前後の話へ)

  1. 01

    第1話

    GitとGitHubって何?消しても戻せて、作ったページを公開できる。その範囲と注意点

    AI の道具でページを作ったら「GitHub に上げて」「リポジトリを作って」と言われて手が止まった人や、ファイル名に「最終」「本当に最終」と付けて、上書きのたびに冷や汗をかいている人へ。読み終えると、Git・GitHub・GitHub Desktop の3つのちがいと、消した物を戻せる範囲、ページを公開できる範囲がわかります。

    • 0円(無料のプラン Free の範囲。非公開のリポジトリからの公開ページ・非公開の Actions の無料の枠の超過・Copilot の有料のプランはお金がかかる)
    • GitHub
    • Git
    • 公開
  2. 02

    第2話 NEW

    GitHub Desktopでセーブと巻き戻し!消した・まちがえたを戻す3つの方法と使い分け

    自分で作ったページやメモを直しているうちに、「さっきのほうがよかった」と気づいたことがある人へ。上書き保存をしたあとでは、ふつうのファイルは元に戻せず、消した文を思い出しながら打ち直すことになります。この記事を読むと、セーブ(コミット)を残すやり方と、セーブの前とあとで使い分ける3つの戻し方(Discard・Undo・Revert)がわかります。

    • 0円(パソコンの中だけで進める回なので、お金はかかりません)
    • GitHub Desktop
    • Discard
    • Revert

これから開く部屋

  1. 03自分のページを世界に公開する
  2. 04別バージョンで試して、ぶつかったら直す
  3. 05「この直しを入れて」をひとりで体験する
  4. 06人の作品を借りるときのルール
  5. 07上げてはいけない物と、うっかり上げたとき
  6. 08GitHubをやることリストにする
  7. 09送ったら自動で公開される仕組み
  8. 10ボタンを、打ちこむコマンドに置きかえる