どんな話?
Git は手元のセーブ機能、GitHub はネットの預かり所、GitHub Desktop は預かり所とやりとりする窓口のアプリ、と分けた回です。制作では箱を作り(約2分)、自己紹介ページを1回セーブし、Discard で13行とも戻し、公開リポジトリと GitHub Pages で設定から3分以内にページが開けました(11月1日に1回)。今日の範囲は Free($0)でできました。成果物は、セーブと公開の作業メモの1枚目です。
Git は手元のセーブ機能、GitHub はネットの預かり所、GitHub Desktop は預かり所とやりとりする窓口のアプリ、と分けた回です。制作では箱を作り(約2分)、自己紹介ページを1回セーブし、Discard で13行とも戻し、公開リポジトリと GitHub Pages で設定から3分以内にページが開けました(11月1日に1回)。今日の範囲は Free($0)でできました。成果物は、セーブと公開の作業メモの1枚目です。
記事を読んだあとに、自分のことに当てはめて確かめる項目です。チェックはこの端末に残ります。
ぜんぶできた!おつかれさまでした。
くわしい手順と画面の図は、Xの記事にあります。