小学生でもわかる AI図鑑
速報
  1. ホーム
  2. 無料でどこまで?早見表
  3. データをためる

Free or Paid

データをためるAI、無料でどこまで?

アプリの"裏側"。消えないデータの置き場・ログイン・ファイル保存。 このなかまの5サービスを、無料の範囲・有料の入口・確かめた日でくらべました。無料で使える枠があるのは4つです。

サービス無料?無料でできる範囲有料の入口確認日
Clerk連載 9話 無料あり 無料の Hobby があり、アプリごとに5万 MRU まで使える Pro は月25ドル(年払いなら月20ドル)で5万 MRU をふくみ、こえたぶんは10万人までが1人0.02ドル。Business は月300ドル(年払いなら月250ドル)、Enterprise は見積もり。追加の B2B Authentication と Administration は月100ドル(年払いなら月85ドル)、Billing は決済額の0.7%(Stripe の手数料とは別)。SSO connections は Pro に1本ついてきて、2本目から1本月75ドル 2026-10-15
Convex連載 9話 無料あり Free & Starter は $0 から Starter は超えた分だけ従量課金。Professional は開発者ひとりあたり月$25、Business & Enterprise は月$2,500から 2026-10-09
Resend連載 9話 無料あり 無料プランは料金ページで「ずっと無料」 取引のメールはPro 月$20から、お知らせのメールはPro marketing 月$40から 2026-09-17
Supabase連載 5話 無料あり 無料プロジェクトで、表づくりからURLでのデータ取り出しまでできます(無料の範囲には上限あり 記事の範囲では無料のみ 2026-08-27
WorkOS連載 4話 一部無料 「WorkOSは無料」は半分本当 SSO 本番接続 月$125/接続〜 2026-08-29

無料あり 無料で続けて使える枠がある 一部無料 本体や一部だけ無料 要確認 公式に書かれていない 無料なし

よくある質問

Q. 無料で「データをためる」ができるAIサービスは?
記事で確かめた範囲では、Clerk、Convex、Resend、Supabaseに無料で使える枠があります。くわしい範囲と確認日は、それぞれの料金ページにあります。
Q. 「データをためる」のAIは、どれから試せばいい?
まず「無料あり」の印が付いたサービスで試して、足りなくなったら有料の入口を見くらべるのがおすすめです。各サービスの連載では、始め方を1話ずつ書いています。

準備中のシリーズ(HeyGen など)は、記事の公開にあわせてここに追記します。