小学生でもわかる AI図鑑
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Raycast 第6話

【小学生でもわかる】Raycastの道具屋さん!拡張機能の入れ方と、Windowsで動くものの見分け方

紹介記事で見つけた拡張機能の名前を、Windowsの窓の道具屋さんで打ってみる。出てこない。故障ではありません。対応OSがmacOSだけだからです。道具屋さんには、Macだけのもの、Windowsだけのもの、両方で動くものが一緒に並んでいます。

  • 無料(つなぐ先のサービスの料金は別)
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道具屋さんのカバー

どんな話?

拡張機能(積み木ブロック)を入れるのは無料です。Windowsで動くかは、説明文ではなく拡張機能のページの「Compatibility(対応OS)」の欄で見分けます。Webの道具屋さんは開いた瞬間「All」なので「Windows」に切り替えてから探す。入口の規約に同意すると決めた人は、アカウントの要らない拡張機能を3つ入れて、合言葉を付けるところまで進みます。

この記事でわかること

  • 拡張機能を入れるのは無料。つなぐ先のサービスの料金と、AIに動かさせるAI Extensions(Pro)は別
  • Windowsで動くかは、ページの「Compatibility(対応OS)」の欄で見る。説明文はあてにしない
  • Webの道具屋さんは最初「All」の表示。「Windows」に切り替えてから探す
  • 「Windows対応」でも、メニューバーのコマンドはWindowsでは使えない
  • 「制限を無視して入れる」は使わない。入れる前に見る4つ(対応OS・作者・権限・中身)

こんな人に

  • 紹介記事で見た拡張機能が、自分のWindowsの窓に出てこなかった人
  • 道具屋さんを開いても、何を入れればいいか決められなかった人
  • 知らない人が作った道具を入れて大丈夫か気になる人

この話のTIPS

  • コツRaycastの拡張機能がWindowsで動くかは、説明文ではなく拡張機能のページの「Compatibility(対応OS)」の欄で見ます。Webの道具屋さんは開いた瞬間が「All」なので、「Windows」に切り替えてから探す。
  • 注意Raycastの「Windows対応」の拡張機能でも、メニューバーのコマンドはWindowsでは使えません。「制限を無視して入れる」選び方は使わない。
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