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Resend 第2話

【小学生でもわかる】Resendの最初の1通、どこに飛ばす?1回しか見られないAPIキーの作り方

公式の「はじめての1通」の見本を読んでいて、手が止まりました。見本の宛先は、ほとんどが [email protected]。Resendが用意したテスト用のアドレスで、自分の受信箱には届きません。この回の最初の1通は、見本とは違う宛先にします。

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自分あてに1通のカバー

どんな話?

アカウントを作り、2段階の認証をオンにして、「送るだけ」の鍵を作り、自分のアカウントのメールアドレスあてに1通飛ばします。鍵は作ったときに1回しか表示されず、自分で消すまで期限切れになりません。鍵なしで窓口を叩くと 401「Missing API Key」が返ります。

この記事でわかること

  • 鍵は作ったときに1回しか表示されない。作った瞬間にしまう
  • 鍵は期限切れにならない。使わなくなったら自分で消す
  • 権限は「送るだけ」で作る
  • ドメインがないうちの最初の1通は、公式の見本の [email protected] ではなく、自分のアカウントのアドレスへ
  • アカウントはログインの方法、チームは鍵・ドメイン・記録がしまってある場所
  • 18歳以上(規約)。2段階の認証をオンにしてから始める

こんな人に

  • Resendに登録して、最初の1通を送ってみたい人
  • APIキーの扱いに慣れていない人
  • 公式の見本どおりにやって、届かなかった人

この話のTIPS

  • 注意ResendのAPIキーは、作ったときに1回しか表示されず、自分で消すまで期限切れになりません。作った瞬間にしまい、使わなくなったら消す。
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