小学生でもわかる AI図鑑
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Kuse 第3話

【小学生でもわかる】Kuseでメモから発表スライドを作る!3つの形の選び方と、減ったクレジット

話す中身はメモにそろっているのに、スライドを開いて白い画面を前にすると手が止まる。見出しの大きさ、色、アンケートの声の並べ方、表の線。中身はメモにあるのに、見た目づくりで1時間が過ぎていく。第2話の企画メモから、5分のお知らせ用のスライドを作らせます。

  • 無料の1,800クレジットの範囲(5枚で185)
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スライドのカバー

どんな話?

スライドの形は3つ(PowerPoint・インタラクティブ・クリエイティブ)。試したのはPowerPointの形を1回だけで、5枚で185クレジット減りました。第2話の文書(12)のおよそ15倍です。Kuseの返事は「数字や事例は一切足していません」。数字と引用はたしかに元のままでしたが、材料のどこにも無い文が少なくとも3か所に入っていました。

この記事でわかること

  • スライドの形は3つ。PowerPointで直せる形でもらうなら「PowerPoint」
  • 5枚のスライドで185クレジット。文書(12)よりずっと重い
  • 「数字や事例は一切足していません」の返事でも、材料に無い文が少なくとも3か所に入っていた
  • いちばん目立ったのは、5枚目の「約束」。人前に出す前に、材料と1文ずつ照らし合わせる

こんな人に

  • 会議や発表のたびに、スライドの見た目づくりで時間を取られている人
  • メモや報告書を「見せる形」に直すのが苦手な人
  • AIの「足していません」を、どう確かめればいいか知りたい人

この話のTIPS

  • 注意Kuseの返事が「数字や事例は一切足していません」でも、材料のどこにも無い文が少なくとも3か所に入っていました。人前に出す前に、材料と1文ずつ照らし合わせる。
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