小学生でもわかる AI図鑑

Path 01

メルマガを始めて、読者に届ける

ゴール:登録フォームで読者を集め、メールを自動で送り、Xでも知らせるところまで

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    Kit

    読者を集めて、無料でメルマガを送る土台をつくる

  2. 2

    Typefully

    新しい号が出たことを、Xのポストで知らせる

  3. 3

    Resend

    自分のサービスからも、確認メールやお知らせを送れるようにする

  4. 4

    n8n

    登録や送信のまわりの手作業を、自動で回す

Path 02

顔を出さずに、解説動画をつくる

ゴール:ナレーション・BGM・映像・図解をそろえて、予約して届けるところまで

  1. 1

    ElevenLabs

    台本を、自然なナレーションにする

  2. 2

    Suno

    動画に合うBGMを、ことばでつくる

  3. 3

    Pika

    静止画から、動く映像の素材をつくる

  4. 4

    Napkin AI

    説明の文章を、ひと目でわかる図にする

  5. 5

    Buffer

    できた動画の告知を、いい時間に予約して出す

Path 03

自分のWebページを公開する

ゴール:画面を描いて、つくって、インターネットに出し、データとログインをつけるところまで

  1. 1

    Pen

    AIと手で、ページの画面を描く

  2. 2

    Kiro

    いきなり作らず、設計してからAIにつくらせる

  3. 3

    Vercel

    できたページを、ちゃんとした置き場に公開する

  4. 4

    Supabase

    お問い合わせや記録を、ためておく場所をつくる

  5. 5

    WorkOS

    会員だけが入れるページに、ログインをつける

Path 04

調べもの・資料づくりを、AIにまかせる

ゴール:調べる・まとめる・パソコン操作・くり返しの仕事まで、少しずつ手をはなす

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    Genspark

    調べものとスライドづくりを、まとめてたのむ

  2. 2

    Kuse

    散らかった資料を、机ごとAIに渡して整理する

  3. 3

    Incredible

    パソコンの操作そのものを、声でたのむ

  4. 4

    Raycast

    毎日のちょっとした作業を、キー1つで呼び出す

  5. 5

    n8n

    毎回同じ流れの仕事を、自動で回す

Path 05

AIを組みこんだアプリをつくって、動かし続ける

ゴール:AIの頭脳をえらび、アプリに組み、答えを見張って、評価するところまで

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    OpenRouter

    たくさんあるAIの頭脳を、1つの窓口で乗りかえる

  2. 2

    Dify

    プログラムを書かずに、AIアプリを組み立てる

  3. 3

    Langfuse

    AIが何を聞かれて何を答えたかを、記録して見張る

  4. 4

    Jev

    答えのよしあしを、決まった物さしで採点する

  5. 5

    Runpod

    重いAIを動かすGPUを、使う分だけ借りる

Path 06

SNSの発信を、むりなく続ける

ゴール:話して下書き、画像と図をそえて、予約して出すまでを習慣にする

  1. 1

    Typeless

    話すだけで、読みやすい下書きにする

  2. 2

    Typefully

    Xのポストやスレッドを、読みやすく整える

  3. 3

    Lovart

    ポストにそえる画像を、AIデザイナーにたのむ

  4. 4

    Buffer

    いくつものSNSに、予約してまとめて出す

Path 07

AIの声で、話すものをつくる

ゴール:声を選んで、演技をつけて、自分の道具から呼び出せるようにする

  1. 1

    ElevenLabs

    まずは声の図書館から、合う声をえらぶ

  2. 2

    Fish Audio

    声をまねて、自分だけの声をつくる

  3. 3

    Gemini 3.8 Flash TTS

    文字に演技の指示をつけて、読ませ方を変える

  4. 4

    OpenRouter

    話す中身を考えるAIを、目的に合わせてえらぶ